のアルバム『Highway to Hell(邦題:地獄のハイウェイ)』の発売40周年を記念して、同作のライヴ&ドキュメンタリー『AC/DC「地獄のハイウェイ」制作秘話(原題:AC/DC : Highway To Hell : Classic Album Under Review)』の上映イベントが開催決定。音楽・楽器愛好者のためのカフェ「楽器カフェ」(東京・神保町)で開催されているイベント<ミュージック・エア・シネマ>の8月上映作品として8月1日(木)2日(金)5日(月)に上映されます。この<ミュージック・エア・シネマ>では、日本でも絶大な人気を誇るアーティストの軌跡を辿った映画が、スクリーンと爆音で上映されます。
B'zファンにとっては聞き苦しいかもしれないけど、今回は特に酷かった。というか、話題になっていたので、このかた生まれて初めてB'zのアルバムを1枚丸ごと買って聴いてみたのだ。そしたらAC/DCやAEROSMITHのようなブルース・ロックまんまではないか。それはこれまでも試聴レベルで分かってはいたんだけど、妙に良い意味でも悪い意味でもニンマリさせてくれる。
(出元:産経新聞)
パクリの恨みは恐ろしいぞ。なんと言っても、本人が思い込みの激しいことを…バカにしているわけではないけど、最初は統合失調症の人かと思った。統合失調症=視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚の五感が脳の中で統合できていない。要するに視覚と聴覚が一致しない、など人間にあるまじき感覚に陥る病。論文のパクリでも、サイトのパクリでも、実際にはありふれているが、私はサイトのパクリぐらいで怒らない。
にもかかわらず、こんな奴は見たことない!とか、あいつは頭がおかしい!とか、最も怖いのは40代サラリーマンのジジイまで言い出しっぺを擁護する。そこまでサイトの信憑性を疑っていないのかよ、といった感じ。ぶっちゃけ、サイトで人気のある人の本性はヒマ人が多く、ばびろんまつこの件を忘れたのか、と警鐘を鳴らしてみたい。ちなみにばびろんまつこ様の現在はお釈迦様になられて解脱にてあらせられる。
怪しい収入源でもあればすぐ解雇される。どんな仕事しているの?と尋ねてみれば良い。若い人の電通や博報堂に就職したいという意識は相変わらず強い。なぜかというと、芸能人と知り合える(と自慢できる)から。広告業界なんてのは実際には遠くで眺めるだけです。日本では人間関係で決まる。これ自体が恐ろしいことでもある(明治大学文学部・斉藤孝教授)。必ずしもその人の周囲は良い関係性とは限らない。だから、本当にその人が社会的に確立されている人なのか、見極める能力もなければいけないのだ。
パクリやがって!と叫んで人間も会社も潰される。だから、福岡金塊事件も分かっていてギャラ飲みしたのでは?と疑いたくなる(意味不明)。私的にはパクリよりも、福岡市に対する平和の罪(ってなんだ?)で宮迫博之を磔にしてやりたいぐらいだ。ホラ、川も泣いているぞ。7月18日に博多区の真ん中を流れる御笠川が一時氾濫水域に達したのだ。この日に吉本興業が宮迫博之に解雇通告をしたらしい。
同い年の従姉妹に「大丈夫?」とメールしたら「大丈夫 (*^▽^*)」と返ってきた。一安心だった。
【ニューソース】



