こんにちはmowです。
前回こっぱずかしい記事を書いてしまい、恥ずかしさのあまり暫く更新できませんでした(ウソ
サボっただけやろ)
自分のこと書くのって恥ずかしいですね。
もー恥ずかしすぎて、何回も読み返してしもたわ
←自分大好きか
コトの起こりは こちら。
ありがたや〜〜
紫と水色メインの、その名も「花火」ポーチ
お買い上げ下さったのは、いつもブログにお邪魔させていただいてる 雫さん

その雫さんが、おっしゃるわけです。
裂織を始めたきっかけだの、古布へのこだわり(そんなコトは言うてなかったっけ?
)だの、そういったコトを書いてほしい、いや、書いた方がいいですよ、と。
)だの、そういったコトを書いてほしい、いや、書いた方がいいですよ、と。ええ
私も以前から書こうとはしてたのよ。実は。
でも、正直 素敵エピソードとか無いし、自分でも何でやってるんだか?ってトコロがあって、なかなか筆(指先やけど)が進まず ほとんど放置してあったんですね。
でも、雫さんには許してもらえず
で、これは書くべき時が来たのかも、と腹を括って(大げさ過ぎるわ。ひとり大河か)書き上げたのでした。
そしたら、予想もしなかった温かいコメントがたくさん
書き込まれなかった方たちも、テレパシーを送って下さってたに違いありません(そうでしょ?送ったデショ?←うなずくまで両肩を持って揺さぶる)
皆さん、ありがとうございました


そして、当の(言い方っ)雫さんはといえば、恥ずかしいって言ってるのにリブログまでしてmowポーチを紹介して下さいました
必殺!リブログ返し!

思ったんですけど、雫さんってホントに優しい方なんですね(今さらー。雫ファンの皆さんに怒られるわ)
自分が優しいから、他人の優しさを感じられる。
自分が純粋だから、他人を純粋だと思える。
この世界は、温かな気持ちで溢れてる

















で、ここからが本題なんですが(えーーー
)
mowポーチの委託先である「かりん」さんから、雫さんが注文して下さったポーチのことを聞いた時、
びーーーっくりしたんです

改めて見たポーチの画像と、雫さんのブログ画面から受けるイメージが、ピッタリ重なったの

実は、この織地で作ったポーチは4つ。
あとの3つは、もっと紫の分量が多くて「花火」の名前そのままな感じ。
それに比べて、雫さんポーチだけ水色が多め。
花火の上がる夜空というより、
花火の余韻の残る翌朝の空のイメージ
なんです。
花火の余韻の残る翌朝の空のイメージ
なんです。それがまた、雫さんにピッタリで(すでに妄想
)
あぁ、このコ(ポーチのことね)は 雫さんを待ってたんだろうな
なんて思ってしまいました。
それと、思い出したんですが、
水色を端の方にたくさん入れた理由。
紫が無くなったから


あの時すでに、雫さんのところへ行くことが決まっていたのかも知れませんね



何だか不思議な ご縁を感じた今回。
自分の制作の芯
を確認することができたり。
を確認することができたり。本当に、ありがたかったと思っています
(雫さん、勝手にリブログ&ネタばらし?ごめんなさーい)
次の織地も、あるべき場所を知っているのかな?
mowの古布裂織ポーチ、引き続き販売しております。
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