血糖値の山と谷のお話。
A1cがすべてではないのは
興味があるかたのなかでは
最近一般的になっているし、
リブレつけてれば
否が応でもわかってくる話。
(下げたいけどね)
血液検査でわかる数値では
グリコアルブミンがいいらしい。
直近2週間くらいだったかな。
関東圏っぽいブロガーさんだと測ってる人がいるけど、通院先では測定してない。
献血だとグリコアルブミンを測るらしいですね。献血。。血管が細くて断られた思い出

まあ、どちらも平均値なので。
血糖動態みたいならリブレあるじゃん?
って話なんだけどさ

で。
リブレ(それに類するもの)つけていて
それを評価するなら?
って話。
repettoさんの記事を見てて
SD(標準偏差)かぁ、と。
どれだけ数値的にばらついてるかって数値らしい。山と谷がどう広いかの評価としては、かなりわかりやすい。
ただ、容易に計算なんかできませんが!
リブレ本体は70-140とかのtime in rangeと平均値なんですが、
XdripはSDが出るんですよね。
SD的にはかなり良好な日
低血糖は少ないですけどね

14日分だと比較にならんやんって話なので
1日ぶんのやつも。
(平均値もたかいですが(^^;)
こんな感じでばらつきが見られるので
指標になります。
。。。
なるってだけで、
あまり有効活用できてないです
pgsはいまひとつわからない
まぁ、いっか



