言霊メッセージ♡
インスタストーリーズにて毎日発信してます♡
少しでも元氣になる人が増えますように✨
はじましての方へ✨
ジュリーさんは、少年剣道の指導者として長年、
あの頃、まだ身体より大きく見える面をつけて、
一生懸命竹刀を振っていた子どもたち。
それぞれの道を歩いていきました。
そして今では――
そんな中、巣立ってからもずっと、
嬉しい時も、悲しい時も、悔しい時も、
人生の節目節目で連絡をくれる教え子がいます。
先日、その子が関東の大学から帰省していて、
「先生たちとお酒が飲みたいです」
と連絡をくれました。
あの頃は未成年だった子が、
「一緒に飲みましょう」
と言ってくれる年齢になった。
ゆっくり語り合いました。
確実に自分の足で人生を歩んできた教え子。
紡がれる言葉の一つひとつに、
ジュリーさんは何度も胸を打たれました。
子どもの頃には話せなかったこと。
あの時は言えなかった想い。
やっと言葉にして届けることができました。
その言葉を受け取った教え子の表情が、
とても印象的でした。
きっとこれからも、
迷うこともあるでしょう。
悩むこともあるでしょう。
葛藤することもあるでしょう。
それでも、
「いつでも帰ってきていい場所がある」
そう思える場所で在りたい。
ジュリーさんは、改めてそう感じました。
どう生きる?
どう在る?
誰かの帰る場所であるために、
まず自分が、
自分の本音から目を逸らしていないか。
問い続けることをやめていないか。
子どもたちは、
だからこそ、
完璧である必要はないけれど、
誠実に生きることだけは大切にしていたい。
そう感じています。
あなたは今、
どんな在り方で日々を生きていますか?
もし今日、教え子のように
大切な誰かが
あなたの元を訪ねてきたとしたら――
そして、あなた自身は、
どんな未来を生きると決めていますか?
時には静かに、自分との宇宙会議を
してみてくださいね♡
ここまで読んでくださって、
ありがとうございます。
このブログでは、
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