おはようございます♪( ´▽`)
昨日穴師っ子との稽古で術後初めて私が指揮を取っての稽古をし
久々に大きな声が出せて
体の回復が順調な事を感じ嬉しかった♪( ´θ`)
大声ヤッホー 母ちゃん 寿里 です( ̄∀ ̄)
(曼荼羅職人 予定 母ちゃん寿里とも言う・・・( ̄∇ ̄))
・・・今日はお腹が筋肉痛だぜぃ( ̄▽ ̄;)声を出すってやはりお腹の力がいるぜぃ・・・( ̄▽ ̄;)
*****・*****・*****
昨日、剣友の1人であるHちゃんが
元氣な赤ちゃんを出産したと吉報を届けてくれました٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
3人目の出産で、短時間で出産できるんじゃないかな?
って思っていたのですが(おそらく本人もだろう・・・( ̄▽ ̄;))
14時間陣痛に耐えたそうですʕʘ‿ʘʔ
よっぽど母ちゃんのお腹の中の居心地が良かったんでしょうね♪( ´▽`)
Hちゃん、おめでとう!!╰(*´︶`*)╯♡
お疲れ様でした♪( ´▽`)
キーワードとして" 赤ちゃん "
が氣になったので、きっとご存知の方も多いかもしれませんが
" 赤ちゃん " の語源についてちょっと書いてみようと思います♪( ´▽`)
何故、青ちゃんとか白ちゃんではなく " 赤ちゃん " というのか??
赤ちゃんとは、生まれたばかりの子供の事
生まれたばかりの子供の姿は皮膚が赤く見えるため
" 赤ちゃん " と呼ぶようになった
又、赤く見えるからという由来だそうです
" 赤 " には純粋、穢れのない子という意味あいもあるそうです
又、陰陽道では
赤 → 生命力
理想の土地を四神相応が備わっている事としていて
その中でも中国の皇帝は
「天子、南面す」
といって南側を向くようにし
中国を模した日本でも、京都の内裏は南側を向いて建てられたそうです
何故、南かというと、南は季節でいう夏
生命力の盛んな季節
それを皇帝や天皇は受け取ろうとしたようです
それに対応する色は " 赤 "
四神相応でいう「神獣」は「朱雀」
「朱」=「赤」
生命力燃えさかる子供
だから「赤子」というそうです♪( ´▽`)
京都の平安神宮も四神相応の理論で建てられているそうですよ( ´ ▽ ` )
赤ちゃん!パワーがありますよね〜♪( ´θ`)
余談ですが・・・
私も赤のパワーを大切にしていて
試合の時の下着は赤を愛用しています( ̄∇ ̄)
穴師っ子の指導には結構パワーを使うので
赤色からパワーを補充する為に
主人の下着は全て赤色にしていています( ̄∇ ̄)
今週末の穴師っ子の日本武道館予選にも
勿論、赤色下着で勝負です!!( ̄∇ ̄)
さぁ、今日も一日頑張るぞ〜〜〜!!♪( ´θ`)
Hちゃん、約束した通り、落ち着いたら子供達を主人達に預けて
2人で遊びにいこうぜぃ!!( ̄∇ ̄)
僕パワーあるでしょ!( ̄∇ ̄)
私もパワーあるでしょ( ̄∀ ̄)
僕もパワーモリモリ( ̄∀ ̄)
子沢山を目指そうか・・・( ̄∇ ̄)
最後まで読んで頂き、ありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡感謝
これからも穴師っ子を応援して頂けると嬉しいです(*´꒳`*)
今後共、宜しくお願い致します!(^人^)