もちろん「等しい、平等な」という意味の形容詞のお話です。
1+1=2ですとか・・・
理科系の方のほうがよくつかいます?**等量のequivalennt・・・イオン電離価が等しい
”equ"が語幹のようです・・・
赤道・・・the equator(=極点から等距離にあるところ)→Ecuador(エクアドル、スペイン語)赤道直下の国
ここではequ=ecuです。
では
①9+6=3ですとか
不等式まで入れますと
②1+1>2 ですとか・・・③1+1<2 ですとか・・・ゆとり教育をするなら、これくらい入れてほしいですね。
答え方はイロイロあると思いますけれど
①午前9時から6時間たつと午後3時
②100立方センチメートルの小麦粉のカタマリを二つ用意しておいて二次発酵させるとそれぞれが100立方センチメートル以上に膨らむでしょう
③桝の中に大きな球(ピンポンだま)1升と米1升を用意、一緒にしてかき混ぜると、米はピンポン玉の中に入ってしまいます。
②③は答えは無数にあると思います。
ペテンぢゃないかって?ハイ!そのとーりです!!
ではこれで最後。
1+1=0・・・一食分の食事が一時間たったらなくなっていました。
ご興味のある方は「偏微分(チョット前のキョーカショですと<差分>とかいてあるかもしれませんが)、ご一読いただきますれば」
数学なんて所詮、ご都合主義の産物だとご理解いただけちゃうと思います。ハイ。