”「親が子どもを心配するのは当たり前でしょ!」と心配は愛だと言い張るお母さんへ。” | 塾の先生×ナリ心理学®︎×子どもの絶対的味方

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小中高生の個別学習塾(不登校・発達障害の生徒も多数)を経営して27年。ナリ心理学認定心理者®︎として親子の「心理学」を発信中。ナリ心理学®︎LINEセッションは毎月募集しています。

こんにちは。

節分に豆を撒いたけど

恵方巻きという「太巻き」は

食べないマリコ先生です。




ナリ心理学「海」で記事を書きました。

読んでください(^^)

私は、生徒の合否に命をかけていた時があり、

合格の時は一緒に喜び

不合格の時は一緒に泣き

これが塾の先生なんだ!



って熱血をやっていましたが…



生徒が大人になり、

子どもを連れてきた時その話題になり

「あの時のマリコ先生マジうざかったよね〜」

って言われて…



ガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーン



に、なりました。




なぜ?

なぜウザイの?




「合格はいいけど、不合格の時は

これからの戦略を練って欲しいのに

一緒に泣くって何?」って(^^)



確かに(^^)




まぁ、

「人を心配する」

ってウザイ行為です。