塾の先生×国語力×ナリ心理学®︎

塾の先生×国語力×ナリ心理学®︎

小中高の個別学習塾を経営して26年。国語の先生として生徒と一緒に勉強しています。ナリ心理学®︎認定心理アドバイザーで活躍しています。

先生。文章で実用的な文章や論説文を扱い、

 

■マリコ先生の自己紹介

マリコ先生の塾

・東京都江東区で個別学習塾を27年経営

・不登校、支援級の生徒も合格に導く

・教育評論家ではなくガチで現場の人です

・平成の不登校と令和の不登校は違う

・ダメな子どもはいない。ただ、困っているだけ。

・中央大学法学部

進路アドバイザーとは

・進路アドバイザー

ナリ心理学®︎とは

・ナリ心理学®︎認定心理アドバイザーとして発信
LINEセッションマスター

 

ナリ心理学®︎「海」のブログを書いてきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

優しいお母さん

ニコニコしているお母さん

 

 

 

 

子どもってそんなお母さんが好きですよね。

だから私は無理して笑顔になっているんです

 

 

 

って言うお母さんにお会いしますが、

 

 

 

子どもを舐めてはいけないですよ。

子どもってそういうところ鋭いですからw w

すぐにお母さんの芝居を見抜きます。

 

 

 

 

そんなことやっていると

子どもって、そういうところ本当に鋭いんです。

 

 

 

 

お母さんの表情。
声のトーン。
ため息。
目線。
空気。

全部、見ています。

 

 

 

 

 

だから、

無理して笑っても、
すぐにわかります。

「あ、お母さん、本当はしんどいんだな」

「本当は怒ってるんだな」

「本当は不安なんだな」

って。特に長女はお母さんの態度や状況に敏感です😅

 

 

 

 

 

そして、子どもは思います。

「お母さんを困らせちゃダメだ」

「お母さんを悲しませちゃダメだ」

「私がちゃんとしなきゃ」

って。

 

 

 

 

 

こうなると、

子どもは安心できなくなります。

お母さんの顔色を見て、

お母さんの機嫌を気にして、
お母さんを安心させるために生き始める。

それって、

子どもが子どもをやめるってことです。

 

 

 

 

 

本当は、

甘えたい。
失敗したい。
泣きたい。
わかってほしい。

でも、それを出せなくなる。

 

 

 

 

だって…

 

 

 

 

 

 

 

お母さんのほうが、
先にいっぱいいっぱいだから。

子どもはお母さんを通して、

「世界って安全か」を感じています。

 

 

 

 

 

だから必要なのは、

無理した笑顔じゃない。

お母さんが、
自分の不安をちゃんと自分で持つこと。

「しんどいけど、大丈夫」

「不安だけど、私は私でいる」

この軸です。

 

 

 

 

子どもって、

完璧なお母さんが好きなんじゃありませんよ。

そして、ずーーーっとヘラヘラと笑顔のお母さんが好きでもありませんからw w

 

 

「この人の前なら、私は私でいていい」

と思える一貫しているお母さんが好きなんです。

それが、子どもにとっての、一番大きな安心になるのです。

 

 

 

 

 

 

 

5月もLINEセッションやるからね。

では、また。

 

 

 

■LINE公式

「ガチ・マリコ塾」 

今、LINE公式に登録すると、

ノートの取り方まとめ方(資料:ナリ心理学ブログ)

Facebookライブ3日間を全てYouTubeにして

お渡しします🩷🩷

 

 

■マリコ先生の自己紹介

マリコ先生の塾

・東京都江東区で個別学習塾を27年経営

・不登校、支援級の生徒も合格に導く

・教育評論家ではなくガチで現場の人です

・平成の不登校と令和の不登校は違う

・ダメな子どもはいない。ただ、困っているだけ。

・中央大学法学部

進路アドバイザーとは

・進路アドバイザー

ナリ心理学®︎とは

・ナリ心理学®︎認定心理アドバイザーとして発信
LINEセッションマスター

 

「どうせ私なんか」

「どうせ無理だし」

この言葉、

大人はよく使います。

 

 

 

でも子どもたちは、あまり使いません。

 

 

 

 

なぜなら小さい子どもはまだ

自分の価値がどれほどのものなのかわからないのです。

 

 

 

 

 

ナリ心理学では

人はダイヤモンドで生まれてきます。

つまり「存在しているだけで価値がある」

前提で生まれてくると考えます。

 

 

 

 

 

だから小さな子どもたちは本来、

・やりたいことをやる
・嫌なことは嫌と言う
・できなくても平気
・失敗してもすぐ立ち直る

こういう状態です。

 

 

 

 

ここには「どうせ私なんか」はありません。

 

 

 

 

ではなぜ、

成長して大人になると出てくるのか。

それは後から学習するからです。

 

 

 

 

 

例えば、

・誰かと比べられる
・やってもやっても否定される
・親の期待に応えられない
・理不尽なことを言う大人の言葉を受ける

こういう経験が重なると、

子どもは出来事そのものではなく、

「自分の存在」に意味づけを始めます。

 

 

 

 

「私はダメなんだ」
「私は足りないんだ」
「私は認められない存在なんだ」の経験値が上がり

 

 

 

 

「じゃあ、何回やってもダメなんだ」

「じゃあ、何回言ってもダメなんだ」

「もう、抵抗しても無理なんだ」と学習し、

 

 

諦めた言葉

「どうせ私なんか」になるのです。

 

 

 

 

 

じゃあ、「どうせ私なんか」の正体は?

 

劣等感(前提)+拗ね(感情)です。

 

 

この前提がある状態で、

・わかってもらえなかった
・大事にされなかった
・期待に応えてもらえなかった

こういうことが起きるとどうなるか。

 

 

 

 

 

 

例えば子どもが、

学校で嫌なことがあったとき、

勇気を出してお母さんに話したら、お母さんは

 

 

「それくらい普通でしょ」
「みんな我慢してるよ」

 

 

っていう返事が返ってきたらこのとき子どもはどうなるか?



 

「わかってもらえなかった」
「この話はしても無駄なんだ」

 

 

 

 

 

「本当はわかって欲しかった」のに
「本当は聞いて欲しかった」のに

「本当は慰めて欲しかったのに」のに( ;  ; )

こんな体験が重なると子どもは

 

 

 

 

 

「言っても無駄なんだ」

「私はお母さんに大事にされないし」
「私はお母さんにわかってもらえない存在なんだ」になり、

親子の間に距離ができます。

 

 

 

 

 

 

「もう、親には何も言わない」と決断し、期待するのを辞め、

完全に心を閉じて、親との関係を切り

ダイヤモンド(ここに居てもいい)を忘れていくのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、

子どもの拗ねると

大人の拗ねるの違いは何か?






子どもも大人も拗ねるのは一緒です。
「わかってほしい」
「かまってほしい」
「大切にしてほしい」

 

・話を聞いてもらえなかった
・約束を守ってもらえなかった
・思ったようにいかなかった

こういうときに拗ねる。

 

 

 

 

 

 

 

ただ、大人の拗ねは

劣等感(前提)とセットなのです。

 

 

 

「どうせ私なんか」
   +
「わかってほしい」

この2つが同時にあるのです。

これが厄介!!

 

 

 

 

 

【子どもの拗ね】

・前提 ダイヤ(自分はそのままでいい)
・状態 一時的な感情
・特徴 素直、回復が早い

 

 

【大人の拗ね】

・前提 非ダイヤ(どうせ私なんか)
・状態 パターン化した防御
・特徴 こじれる、長引く

 

 

 

 

 

本当はこう言いたい。

「寂しかった」
「悲しかった」
「わかってほしかった」

でもそれを言って

相手に否定されたら、もっと傷つく。

 

 

 

 

 

だから大人は先にこう思ってこの言葉を使って防御します。

 

「どうせ私なんか」

 

 

 

 

そうすると、

・期待しないで済むし、

・傷つかないで済むし、

・相手のせいにできるし、

一石二鳥どころか一石三鳥でも四鳥でもあるのです。

つまりこれは

自分を守るための形です。

 

 

 

 

 

 

ここで問題が起きます。

拗ねは自分を守る防御としては優秀なのですが、

同時に人間関係を壊します。

 

 

 

 

 

母親が拗ねていると子どもはどうなるか?

 

 

 

 

母親は

「なんでこの子はわかってくれないの💢」になり、

 

 

子どもは

「なんでお母さんはわかってくれないの😭」になります。

 

 

 

 

母親の拗ねている姿を、目の前で見ている子どもはどうなるか?

 

 

 

 

 

子どもは将来、相手に対し、

・顔色を見るクセがつき
・本音を隠すクセがつき
・劣等感の前提を握りしめます

これを母親から引き継ぐのです。

自分も母親と同じになるのです。

 

 

 

 

まぁ、母親も

おばあちゃんから引き継がれてきているので

母親のせいではないですが…

 

 

 

拗ねている人は

弱いのではなく、

ずっと我慢してきた人です。

 

 

 

 

 

でも、拗ねるは暴力です。

 

 

 

 

 

 

本音を言えなかった人です。

だから必要なのは

拗ねをやめることではなく、

その奥にある本音に気づくこと。

「本当はどうしてほしかったのか?」

 


 

 

ここが見えたとき、

拗ねは自然に要らなくなります。

 


 

 

でも「拗ねる」行為が染み付いている人は厄介です。
ひとりではなかなか直せません。





マリコ先生LINEセッション

4月3日が締め切りです。
早く申し込むといいことありますw

 

 

 

■LINE公式

「ガチ・マリコ塾」 

今、LINE公式に登録すると、

ノートの取り方まとめ方(資料:ナリ心理学ブログ)

Facebookライブ3日間を全てYouTubeにして

お渡しします🩷🩷

 

 

■マリコ先生の自己紹介

マリコ先生の塾

・東京都江東区で個別学習塾を27年経営

・不登校、支援級の生徒も合格に導く

・教育評論家ではなくガチで現場の人です

・平成の不登校と令和の不登校は違う

・ダメな子どもはいない。ただ、困っているだけ。

・中央大学法学部

進路アドバイザーとは

・進路アドバイザー

ナリ心理学®︎とは

・ナリ心理学®︎認定心理アドバイザーとして発信
LINEセッションマスター

 


自分の素性や自分の内面を隠して、

欲しいものだけを取りに行こうとするとどうなるのか?




例えば、

・相手によって言葉を変える

・場面ごとに態度を変える

・本音を言わない

・立場の弱い人には横柄な態度で

・立場の強い人には嫌われないよう振る舞う

・そして、欲しいもの(評価・愛情・安心)だけは人を蹴落としても取りに行く





ママ友と仲良く

同僚と仲良く

外側の人には笑顔を振り撒く。





嫌われるのが怖いから

安全確保のため人の悪口を誰よりも先に言い

損したくないから嘘を平気でつく。





隠して

隠して

人と話を合わせて

都合が悪くなると逃げる

「私じゃない!私は悪くない!」って喚きそして泣く。





自分の評価を落としたくないから

みんなから嫌われるのが怖いから

嫌だけど一緒にランチに行く。

行きたくないのに

その食事食べたくてないのに…

自分の悪口を言われないように。




嫌われたくないから

嫌われないように

仲間はずれにならないように

言葉を選び

いつもヘラヘラして

帰りたいのに最後まで残っている。




そして、

この発散はどこに出すのか?




いつも近くにいる可愛い子どもたちに。

いつも協力してくれている旦那さんに。

これでもか!という悪態と暴言で相手を木っ端微塵に叩き潰す。




外側にいい顔して、

内側には容赦なく暴力の嵐で

「私は正しい」をやっている。




非ダイヤ前提で

安全確保のためお伺い行動をして

結果として信頼を失う。





自分の環境を嘆き

自分の家族を嘆き

自分の不甲斐なさは棚にあげ

いざというときは責任は取らない。




「嫌われないように」をしている人ほど

家族からも外側の人たちからも嫌われる。




自分のことがわからない。

子どものことがわからないと言う。




あれが欲しい

これが欲しい

欲しい

欲しい

欲しい

で人と付き合うと

何ひとつ手に入らない。




そうするとさらに不安になり、

うまくいかない自分を隠し

お伺い行動して

弱者戦略して

我慢して

感情に蓋をして

わけがわからない人生を送る。




うまくいかない原因は

・相手のせい

・環境のせい

にしている人は一回落ち着いて

安心で安全な人と話してみよう。





そして思いっきり泣いてみよう。

きっと変わるから。





もう私がわからない人へ。

LINEお待ちしています。



 

LINEセッション、対面セッションは4月3日まで。このLINE公式からマリコ先生へ連絡してみよう(^^)


■LINE公式

「ガチ・マリコ塾」 

今、LINE公式に登録すると、

ノートの取り方まとめ方(資料:ナリ心理学ブログ)

Facebookライブ3日間を全てYouTubeにして

お渡しします🩷🩷

 

 

■マリコ先生の自己紹介

マリコ先生の塾

・東京都江東区で個別学習塾を27年経営

・不登校、支援級の生徒も合格に導く

・教育評論家ではなくガチで現場の人です

・平成の不登校と令和の不登校は違う

・ダメな子どもはいない。ただ、困っているだけ。

・中央大学法学部

進路アドバイザーとは

・進路アドバイザー

ナリ心理学®︎とは

・ナリ心理学®︎認定心理アドバイザーとして発信
LINEセッションマスター

 

自分が産んだのに

自分が育てたのに

自分が一番、子どものことをわかっていない。

 

 

 

毎日子どもと一緒にいるのに
子どものことをこんなに考えているのに。
子どものことでこんなに悩んでいるのに。

どうして

この子のことが、わからないんだろう?

 

 

 

見ていてイライラしてしまう。
言いすぎてしまう。
あとで後悔する。

でもまた同じことを繰り返す。

 

 

 

 

 

兄弟を比べてしまう。

頭が悪いと腹がたつ

学習障害の子どもが嫌い

子どもが嫌いになっている😭

 

 

 

 

お母さんは、

子どもがわからないのは

愛情が足りないからじゃない。

努力が足りないからでもない。

 

 

 

お母さんは目の前の「煙」しか見ていないから。

 

 

 

 

お母さんは

「出来事」を見ています。

・学校に行くか行かないか
・勉強するかしないか
・言うことを聞くか聞かないか

 

 

 

 

そして、いい母親ぶって

「学校に行きたくなければ行かなくていいのよ」

こんな言葉を使って子どもの機嫌をとっています。

もう!!絶対にNGワードですよ。

平成時代に流行ったNGワードですw w

 

 

 

 

どこで聞いてきたのか知らないけれど

今の時代、その言葉は通用しないですよ!

 

 

 

 

 

例えば、子どもが

「学校に行かない」

この出来事の奥には

 

 

 

 

・怖い
・傷ついた
・もう無理
・期待に応えられない

子どもにはいろんな感情があります。

 

 

 

 

 

そしてさらに奥には

その子が守っているものがあるのです。

ここがわからない。

 

 

 

 

 

ここを見ないまま

出来事だけをどうにかしようとすると

必ずズレます。

 

 

 

 

 

でも逆に言えば、ここがわかった瞬間

一気に変わります。

男子も女子も同じですが

女子の方が複雑です。

言葉を選ばないと癇癪の嵐になります。

 

 

 

 

 

私はこれを

塾で何年も見てきました。

不登校の子
学習につまずく子
親子関係がこじれている家庭

たくさん見てきて思うのは

問題は

子どもじゃない。

 

 

 

 

ナリ心理学®︎もブログに書いてあるから

「問題は子どもじゃない!」ってw w

 

 

 

 

 

・不登校
・行き渋り
・親子のズレ
・母親問題

27年間たくさん見てきました。

そして、ナリ心理学®︎も学んだマリ子先生は、

「子どもとどう関わると変わるか」も知っています。

 

 

 

「セッション希望」しています。

と公式LINEに送ってください。
 

 

 

 

 

あなたが悪いのでもなく

子どもが悪いのでもありません。

 

 

 

ただ

構造が見えていないだけ!

 

 

 

 

構造と27年間の子どもと接してきたマリコ先生の体験と、ノートの取り方をあなたに全て教えます。

 

 

 

 

 

締め切りは4月3日です。

 

 

 

 

 

ナリ心理学®︎

LINEセッション

対面セッション始めます。

 

 

 

 

 

 

 

 

■LINE公式

「ガチ・マリコ塾」 

今、LINE公式に登録すると、

ノートの取り方まとめ方(資料:ナリ心理学ブログ)

Facebookライブ3日間を全てYouTubeにして

お渡しします🩷🩷

 

 

■マリコ先生の自己紹介

マリコ先生の塾

・東京都江東区で個別学習塾を27年経営

・不登校、支援級の生徒も合格に導く

・教育評論家ではなくガチで現場の人です

・平成の不登校と令和の不登校は違う

・ダメな子どもはいない。ただ、困っているだけ。

・中央大学法学部

進路アドバイザーとは

・進路アドバイザー

ナリ心理学®︎とは

・ナリ心理学®︎認定心理アドバイザーとして発信
LINEセッションマスター

 

ナリ心理学®︎のブログを読んで、

ナリ心理学®︎用語をノートに書いて

知識を詰め込んで

それでもわからなくて

少しはわかったけど着地点までいかない。

 

 

発散したけど

クソノート書いたけど

続かない…と嘆く人。

 

 

 

そんなことより

目の前の子どもにイライラする

旦那さんの態度にイライラするお母さん。

 

 

 

「発散」が足りてないんですよね!

知ってますよ。何度もナリ心理学のブログや動画を読んでるから知ってますよ!と言う人。

 

 

 

でも!

 

 

 

 

・なんでこんなことでイライラするのか
・なんで同じことで毎回傷つくのか

・なんでこの人にだけ反応するのか

いい加減もうこんなこと辞めたい!って言うのです。

高額払って講座を聞いたけどよくわからなかった。

正直、心のことなんてAIに聞けばある程度教えてくれる。

だから、LINEセッションとかにお金を使いたくない。という人もいるのも知ってる…

 

 

 

 

でも、

AIに聞いて腑に落ちたのかな?

AIに聞いて納得したのかな?

AIに聞いて認めたのかな?

 

 

 

 

春分の日に私は、

急性胃腸炎で七転八倒していてほとんど安静にしていました。その時にNetflixで嵐の二宮和也(ニノ主演)さん主演の「ブラックペアン2」を観てました。

「ベット」と「トイレ」しか行ってません。w w

 


心臓の手術を「AI」が導き、

医者がその通りに手術するのです。

でも、まぁ、やはりトラブルになるのですがw w

 

 

 

 

生徒のお母さんも

生徒の勉強のことや不登校のことで

「AI」を駆使しています。

でも、所詮は「AI」の答えなのです。

最終的には、塾で私と話して笑顔で帰宅しますw w

 

 

 

 

私は普段、

塾でたくさんの親子を見ています。

 

 

 

 

不登校の子
学習障害の子
うまくいかない親子関係

海外留学を考えている親子。

たくさん見てきて思うのは、

「出来事」じゃなくて

その人の中にある前提(火種)なのです。

 

 

 

 

・ずっと同じことで悩んでいる
感情の波が激しい
・人間関係がしんどい
・子どもとの関係をなんとかしたい
・母親との問題を整理したい

 

 

 

 

特に「事実」「感情」「憶測」を切り離すことが一番大事!なんだけど、ここをみんな一緒にして悩んでいるのです。

 

 

 

 

 

マリ子先生のLINEセッションは

「事実」とその他の「感情」だの「思考」を全部書き出します。国語の先生だからw w





ノートに書き写したい人。

マリ子先生と一緒に「ノート」に書きたい人

もう、あちこちの講座に参加したけど、「楽しかった」で終わった人。




私のセッションを受けてください(^^)

 

 

 

LINEセッションには、

煙と火種と前提と…

母親問題と母親理解が盛り込まれ、

もう、クラクラするほどの活字が並びます(^^)









基礎からやりたい方(^^)

お待ちしています(^^)

締め切りは4月3日まで。


 

 

LINEセッション

30日間

43000円税込




対面・zoomセッション

120分

23000円税込

 

 

セットのお申し込みは割引があります(^^)

まずは、問い合わせをお待ちしています🌸

 


 

お問い合わせはこちら

 

■LINE公式

「ガチ・マリコ塾」 

今、LINE公式に登録すると、

ノートの取り方まとめ方(資料:ナリ心理学ブログ)

Facebookライブ3日間を全てYouTubeにして

お渡しします🩷🩷