こんにちは。
ペキニーズという中国の犬を飼っています。
ペキニーズには罪はないのに「中国?」っていう
ワードに最近、過敏に反応する人がたくさんいて
「なんだかな〜」のマリコ先生です。
1995年にペキニーズを飼いました。
ラッキーで3匹目のペキニーズです。
もう、4匹目はありません。
最期の犬です。
顔が黒い犬は、町娘は似合いません\(//∇//)\
どんな顔しているのかもわかりません(^^)
日本ですが会話は全て英語です。
ラッキーは、英語を一言も発してません(^^)笑
骨のオモチャはすぐに飽きました…
浴衣を着せると人気者になることを覚えました。
夜は、人の顔にお尻を付けて眠ります…
「辞めて欲しい」と何度もお願いしていますが、
「それは却下!」と言われています(^^)
私は、耳と尻尾だけは揃える程度のカットです。
本当の耳は5センチくらいです(^∇^)
「犬の散歩」という名の私のリセットの時間です。
犬が水を飲む時は、水を舌の内側に入れて飲んでいるのです。器用だな〜(^◇^)
テーブルの下で寝ているけど、
私が立つと速攻で起きます。
台所に行くと思うらしい(^^)笑笑
「ラッキー」と名前がつく前は、「ソックス」という名前が候補に上がってました。
「ソックス」って言っても振り向きます…
なんやねん…( ´Д`)y━・~~
毎日のお散歩で私が元気になりました\(//∇//)\笑
犬を飼うと、いい意味で諦めがつき、いい意味で裏切られても免疫がついてきます。
トイレシートをはみ出してオシッコするし、吐いて欲しくない場所に吐いて、しかもそれを踏んでいると…真夜中に大掃除が始まります。
そして…
「人に裏切られても笑える力」がつきました。
強制連行されているラッキー↓\(//∇//)\
「人間の失敗」も許せるものです。
「犬の失敗は許せるけど人間は許せない!」
って思っていると、あなたが失敗したら
誰も許してくれません。
「失敗」で人は成長するのです
(犬も?(^^))
「裏切られたら笑う」
「失敗しても笑う」
「泣きたければ泣く」
「笑いたい時は大声で笑う」
「怒られたら謝る」
「嫌なことがあったらどん底まで悲しむ」
ペットが教えてくれることはたくさんあります。
そんなペットを手放すことはありませんが、
人が手放したペットを育てている人もいます。
犬は、「過去や未来を気にせず今を生きています」♡♡♡
そんなペットと今日も楽しく過ごしていきましょう。
マリコ先生でした。
╰(*´︶`*)╯♡














