8年間の不登校を解決し学んだ 親子でたくましく成長し 不登校を乗り越える心理セラピー -2ページ目

8年間の不登校を解決し学んだ 親子でたくましく成長し 不登校を乗り越える心理セラピー

子どもの不登校をきっかけにアドラー心理学と潜在意識と出会い
自分を受け入れる大事さを知りました。
自分を愛しく思えるようになり穏やかでやさしい人生を送れるお手伝いをします。


こんにちは!
不登校の悩みを親子の信頼へ導く
不登校カウンセラー
岡田孝子です。


昨日は、ずっと自分に自信がなかった私が、
長男の不登校を経験する中で、
少しずつ自分自身と向き合うようになったことを書きました。


不登校になるとね、
どうしても、子どものことばかり考えちゃいますよね。


今日は起きてくるかな。
ゲームばかりしていて大丈夫かな。
勉強しなくて大丈夫?
高校は?
将来働ける?
友達は?


次から次へと、
心配することが出てくる。
私もそうでした。


頭の中は、長男のことでいっぱい。
でもね。今振り返るとあの頃の私は、
「長男はどうしたい?」だけじゃなく、
「私はどうしたい?」
も、わからなくなっていたんだと思います。


「お母さんなんだから」
「この子を幸せにしなきゃ」
「私がしっかりしなきゃ」


そんなことばかり考えて、
自分の本当の気持ちは後回し。


でも、それって不登校になったから
始まったことじゃなかったんですよね。


私はずっと、
自分よりも周りを優先してきました。
「周りの人はどう思う?」
「普通はどうする?」
「お母さんだったら、こうするべき」


そうやって、
自分の心の声を置き去りにしてきたんです。


だから、「自分を大切にしましょう」
って言われても、


最初は、
「自分を大切にするって、どうすればいいの?」
と思っていました。


心に響いてはいるものの
それまで意識したことがなかったから
わからなかったんです。


何か特別なことをすることでも、
好きなものをいっぱい買うことでもない。


今は、自分を大切にするって、
まず、自分の本当の気持ちを自分が聞いてあげること
なんじゃないかなと思っています。


「私、本当は嫌なんだ」
「私、疲れてる」
「私、寂しかったんだ」
「私、これ好き」
「私、本当はこうしたい」


そんな気持ちに、良い悪いをつけない。
「そんなこと思っちゃダメ」
って蓋をしない。


ただ、
「そっか。私はそう思ってるんだね」
って受け止める。


それを少しずつやっていくと、
不思議なことに子どもの気持ちも、
前より聞けるようになったんです。


自分の気持ちを大切にできることと、
子どもの気持ちを大切にすることって、
つながっているんだなと思います。


だから私は今、
不登校で悩んでいるお母さんに、
子どものことだけじゃなく、
お母さん自身のことも大切にしてほしい
と思っています。


だって、あなたの人生は、
「お母さん」だけじゃないから。


一人の人として、
あなたにも好きなことがある。
やってみたいことがある。
嫌なこともある。
本当はこうしたいという気持ちもある。


でも、長い間
家族のため、子どものため、
周りのために頑張ってきた人ほど、


「私はどうしたい?」
って聞かれてもわからなくなっていることがあります。


それでも大丈夫。


いきなり大きな答えを
見つけなくてもいいんです。


今日、
何が食べたい?
どの服を着たい?
本当は休みたい?
どこへ行きたい?
何をしていると心地いい?
そんな小さなところから、
「私はどうしたい?」
を自分に聞いてみる。


その積み重ねが、
置き去りにしてきた自分を
少しずつ取り戻していくことなのだと思います。


そして、自分の気持ちを聞けるようになったお母さんは、
きっと、子どもの
「僕はこうしたい」
「私はこれは嫌」
という気持ちにも、
耳を傾けやすくなると思うんです。


明日は最後に
私がこれから、不登校で悩むお母さんと一緒に
どんな未来をつくっていきたいのかを書きますね。


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ベルラジオstando.fmで「不登校をどう乗り越えたのか?」
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第1章不登校のはじまったとき私がやっていたこと

第2章学校へのこだわりを捨てた理由

第3章学校へのこだわりを捨てても心配だったこと

第4章常に不安な気持ちを持ちながらの子どもとの関わり方

毎週月曜日と水曜日20時〜にマンスリーゲストをお迎えしてお話しを伺っています。

10月の
・月曜日のゲストは、 不登校ケアナース 河口かつこさんです。
10月の第1週目は、かつこさんがなぜ看護師のお仕事をされているのかお聞きしています。
「\あかん人生なんてない/不登校も人生も百花繚乱!自分のペースでええやん」

・今月の水曜日は、私がいろいろお話しさせていただきます。
「\あかん人生なんてない/不登校も人生も百花繚乱!自分のペースでええやん」


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こんにちは!
不登校の悩みを親子の信頼へ導く
不登校カウンセラー
岡田孝子です。


今日は、ちょっと私自身のことを
書いてみようと思います。


私はずっと、自分に自信がありませんでした。


「私には、これといって取り柄もない」
そんなふうに思っていて、
自分というものを持っていませんでした。


私は、母の言うことを
とても大切にしてきました。

「こうした方がいい」
「それはやめた方がいい」

と言われれば、そうなんだと思う。


母が派手な色を嫌えば、
私も紺やベージュのような無難な色を選ぶ。


自分では選んでいるつもりだったけれど、
振り返ってみると、
「私はどうしたい?」
って、自分に聞いたことが
ほとんどなかったんですよね。


そんな私が母親になりました。
そして、長男が不登校になりました。


私はますます、
「ちゃんとしたお母さんにならなきゃ」
と思いました。


学校には行かせなきゃ。
勉強もさせなきゃ。
この子が将来困らないようにしなきゃ。


だって、それが「お母さんの役目」だと思っていたから。


でも、頑張れば頑張るほど、
長男との関係はこじれていきました。


その頃の私は、長男をどうにかすることばかり
考えていたと思います。


でも、長男の不登校を通して、
少しずつ、自分自身を見ること
をするようになりました。


そこで気づいたんです。


私は、長男に
「学校に行ってほしい」
「ちゃんとしてほしい」
と思っていたけれど、


その前に、私自身がずっと、
「ちゃんとしなきゃ」と思って生きてきたんだ
って。


周りから外れないように。
人から悪く思われないように。
間違えないように。


ずっと、
「世間から見た正解(世間軸)」を探していました。


だから、その枠から外れていく長男を見るのが
怖かったんですよね。


でも、
長男は長男。私は私。


そこに気づいていく中で、
少しずつ「私はどうしたい?」
と自分に聞けるようになりました。


そして今、
改めて自分自身を見つめてみると、
「あれ?」と思うんです。


自分には何もないと思っていたけれど、
本当にそうだったのかなって。


私は、人の話を聴いてきました。
すぐに結果が出なくても、
その人との関係を大切にしてきました。


一つ一つ、
信頼を積み重ねてきました。


そして今日、周りの方から、
「誠実」
「安心感がある」
という言葉もいただきました。


自分では、当たり前にやっていること。
だから、それが自分の強みだなんて
思っていなかったんです。


でも、自分にとっての「当たり前」の中に、
自分の価値って隠れているのかもしれません。


あなたはどうですか?
「私には何もない」
「私なんて普通」
って思っていませんか?


でも、
家族のために毎日ご飯を作っていること。
子どもの話を聞いていること。
仕事を続けていること。
不登校のわが子を心配しながら、
今日まで一緒に歩いてきたこと。


あなたが
「こんなの当たり前」
と思っていることの中に、


あなた自身がまだ気づいていない
素敵なところがあるかもしれません。


今日はぜひ、
自分に聞いてみてください。
「私が当たり前にやってきたことって、なんだろう?」


そこに、あなたの強みが隠れているかもしれませんよ。


明日は、
私が長男の不登校を経験して気づいた、
「自分を大切にすることと、子どもを大切にすること」
について書いてみますね。

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こんにちは!
不登校の悩みを親子の信頼関係に導く
不登校カウンセラー
岡田孝子です。


昨日のブログは、読んでいただけましたか?


13年前からの日記と読み返していたら
12年前に当時19歳だった長男がその年の10月に
大学受験に本腰を入れるようになったと
書きました。


そのきっかけがあったんです。
おそらくこれです。


私の中の「罪悪感」。


実は、夫が亡くなった24年前の
10月2日。


私は、次男と長女2人を連れて
夫に長男を任せ、先に家を出ました。


でも、夫も長男より先に家を出なくては
いけなくて、長男に


「家の鍵をかけて、学校に行くんだぞ」
って言って家を出たのだと思うんです。


結局、長男はその日学校に行かず
ゲームをしていたんです。


私は、しばらく経ってから
なんで長男を一緒に連れて行かなかったんだろう。
と後悔したんです。


ひとりぼっちで取り残されて
寂しかったろうなって思って。


学校に行くにしても
鍵をかけるということも
教えていなかったし・・・


その罪悪感を13年間持ち続け
2015年9月に夫が亡くなった2002年の
あの日の長男に会いにいったんです。


これ2回やって、1回目は長男に無視されました。
詳しいことは、2015年のブログを読んでみてくださいね。







結論としては私のイメージの中で
長男に私は許してもらえたんです。


私の中の罪悪感が消えたのか
わからないですが
気にならなくなりました。


これが2015年の9月末。
長男は、翌月の10月に大学受験に向けて
本腰を入れ始めたんです。


私はずっと長男をひとりぼっちにしてしまった
寂しい思いをさせてしまったという
「罪悪感」を持っていたから


長男の言葉や行動が自分を責めていると
感じていたんだと思います。


もし、お子さんが小さい時に
厳しくしすぎてしまったと
自分を責め、罪悪感を感じている方が
いらっしゃったとしたら


それは、ご自身が自分を責め続け
罪悪感を持っているから


お子さんの表情や言葉から
責められていると強く感じてしまっているの
かもしれません。


実際、お子さんからも
「あの時のお母さんにやられたことは
許さない」
と言われているとしたら


実際、お子さんの心は傷ついていて
悲しい、辛い思いをしたのでしょう。


でも、それはお子さんの感情。
本当にお子さんが感じている感情は
どうなのかわかりません。


もしかしたら、お子さん自身も
お母さんを責めている自分を責めているかもしれない。


お子さんに許してもらう前に
まずは自分を許してあげませんか?


お子さんが自分を責めているように感じる時、
もしかしたら一番自分を責めているのは、
自分自身なのかもしれません。


私はダメな母親だった。
もっとできたはず。
あんなことをしなければよかった。


そうやって、自分自身に向けている厳しい言葉を、
子どもの言葉を通して聞いていることもあります。


だから、子どもに許してもらうことよりも先に、
自分が自分を許していくことが必要なのだと思います。


「あの頃の私は、あの頃の私なりに必死だった」
「うまくできなかったこともあった」
「傷つけてしまったこともあったかもしれない」
「でも、だからといって、ずっと自分を罰し続けなくてもいい」


そうやって、自分の過去を少しずつ受け入れていく。
自分を責めることをやめていく。


すると、子どもの言葉の受け取り方も少しずつ変わってきます。


「あの時、お母さんはひどかった」
と言われた時も、


「また私を責めている」ではなく、
「あの時、あなたはそんなに悲しかったんだね」


と、子どもの気持ちとして聞けるようになっていきます。


自分を責めている間は、
子どもの言葉が、自分を責める言葉に聞こえます。


でも、自分を許せるようになってくると、
子どもの言葉と自分の罪悪感を、
少しずつ分けて聞けるようになるんです。


過去は変えることができません。


でも、過去の自分を、
今の自分がどう見るかは変えることができます。


ずっと自分を責め続けなくてもいい。


まずは自分自身が、
あの頃の自分を許してあげること。


そこから、親子の関係やお子さんの言葉や行動も
少しずつ変わっていくかもしれません。


あの時のあなたは、親として
一生懸命だったのは間違いありません。


必死だったんです。
やり方を知らなかっただけ。


私がやったようにあの時の子どもに
会いにいって、今のあなたなら
どうしてあげますか?


今、やってあげたいと思うことを
やってみてあげてみてください。


もしかしたら、すぐには
イメージの中のお子さんはすぐには
許してはくれないかもしれません。
(私は、2回目で許してもらえました。)


あなたが自分を許せた時
イメージの中のお子さんが許してくれる
と思いますよ。


あなたの中の「罪悪感」は
なんですか?


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9/2配信の第1週目は、のりこさんがやられてきたスタイリストというお仕事のお話しをおききしました。
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岡田孝子です。


9月30日に、ちょっと12年前からの日記帳を
開いたんです。
(2013年に書いた日記)


私は5年日記を12年前以上から
書いています。


この12前っていうのは、2014年。
長男が不登校になって6年目のころ


長男は、19歳で2つ目の定時制高校の2年生。
その頃、長男は四谷学院にも通っていました。


でも、2年生になってまもなく
学校に行かなくなっていました。
長男は、頭の中では、単位を落とさないように
休んでいたつもりだったんですが、


6月の三者面談で単位が
足りないことがわかり、
その場で退学することを決意。


あ!これ日記には書いてなかったけど
ブログに残していました。







その頃の私は、高校卒業にこだわっていて
長男が退学すると決めたことに
すごく不安を感じていたとありました。


だけど、その時私は、その不安な気持ちを
口にはしなかったのです。


でも、感情はすごく揺れていました。


この私の不安な気持ち、受験勉強に
本腰を入れて欲しい気持ち。


ゲームに逃げる長男の姿を見て
怒りを感じている自分。


そんな怒りや言いたいことは全部
日記に書き殴っていました。


2014年19歳で2つ目の定時制高校を辞め
四谷学院だけに通い始めていたけど


高校辞めて1ヶ月もしないうちに
ズル休みをし始め四谷学院も
最終的にはやめることに。


この無所属だった時期
長男は、大学に行くか?専門学校に行くか?
悩んでいました。


どちらにいくにしろ勉強には
身が入らず、ゲームに逃げてしまう自分と
戦っていた時期でした。


私はといえば、アドラー心理学と魔法の質問の学びから
自分の気持ちを言う前に長男に質問を投げかける
ようになっていました。


(今の方が、質問する前に言ってしまっているかも笑い泣き)


ぶつけられない気持ちが爆発していたのは
2015年。


2015年6月には、ついゲームや曲作りをついやってしまい
勉強ができないと悩んでいる長男に私は
「好きなこと、やりたいことをとことんやってみれば?」
と言いつつ不安になっている私がいました。

=========
2015.9.9

あー!腹が立つ腹が立つ!
病院に行っているかどうかもわからない。
(ネット依存かもと心療内科に通い始めていたころ)

「お母さんは、ゲームが嫌いでしょ?」
だって。
違うよ。「ゲームをやっているあなたの姿を見るのが嫌なんだよ」
「ネット依存?」
「ネット依存だからやりたくもないのにPCやゲームをやっちゃうんだよ」

って、
ねーねー、ネット依存を理由にしないでよ!
========

========
2015.9.11
ネット依存なら脱却するために少しずつ離れる努力してよ!
一気にやめるとストレスが溜まってよくないというのはわかる。

でも、それに甘ていないか?
本当のこと言って!
病院に行っていないなら、行ってないって言って!
========

当時は、しっかり女優して、
理解あるお母さんを演じてたんですよね。


たまには、直接言っていた時もありました。
だから、その気持ちを日記にぶつけていたんです。


日記を読んでいて、忘れていることが
多いなって思いました。


2015年9月くらいまでそんな状況だった長男は、
9月末くらいからこれからのことを
いろいろ話してくれるようになりました。


10月に入ると受験に本腰を入れて
勉強を始めたんです。


私があることをしたことが
きっかけだったと思うのです。


そのあることについては
次回のブログでお話しします。


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岡田孝子です。


前回のブログでは、
あなたのためにこんなに頑張っているのに・・・
って思うのは、


あなたが、すごく頑張っているから
我慢しているからと
お伝えしました。


こんなに頑張っているのに
報われていないと感じているから
心が疲れてしまっているのだと思うんです。


本当にここまでよく
頑張ってきましたよね。


ぜひ、ご自分のことを労ってあげて
くださいね。


でも、あなたの心は、どうなったら
報われるのでしょう?


子どもが学校に行ってくれたら
報われますか?


子ども自身も頑張って学校に行くけれど
笑顔が消え、げっそり痩せてしまっていたら
どうですか?


私は、げっそりと痩せてしまった長男の姿を見て
長男がどれほど頑張って行っていたのか
あとから気づきました。


もう一度、聞きます。


あなたが毎日頑張っていることは
どうなったら報われたって感じるのでしょう。


ちょっと先の未来を想像してみてください。


子どもがどんなふうに生きていてくれたら
これまで頑張ってきたことが報われると思いますか?


社会人になって、笑顔で
たくさんの仲間に囲まれ、楽しそうに仕事をしていたら
いかがですか?


もし、外に出られない半引きこもり生活を
送っていたとしても
掃除や洗濯、食事を作ってくれていたとしたら


掃除や洗濯、食事も作ってくれない
でも、笑顔で楽しそうにしている。


親からしたら最後の家のことも何もしないって
いうのは許し難いかもしれませんね。
私も元気なくせに何もしないんだからって
思うかもしれません。


でも、そこは親の腕の見せ所で
何かやってもらう場面を増やしていけばいい。
ここがね、関わり方のポイントの一つなんです。


子どもが鬱になってしまって
笑顔がない。
身体的な病気になってしまった
となったら
家の中の空気はどんなでしょう?


家のことをあまりやらなくて
笑顔で健康でいてくれたら
家の中の空気は明るいと思いませんか?


本音はね、明るく元気に
学校に行ってほしいんだと思いますが
でも、それが難しいとしたら


せめて、どんなふうになっていてくれたら
最高か考えてみてくださいね。


具体的にイメージをして
その時、どんな感情になったかしっかりと
感じてみてください。


その感情が、自分の望む未来を
引き寄せてくれます。


まずは、ご自分の気持ちと向き合い
自分の本心を見つけてみてくださいね。


もし、よかったら
公式LINEであなたの気持ちを教えてください。


お一人お一人にお返事は出来ないと思いますが
ぜひ、お聞かせください。


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