26日配信終了の為……
Hulu、2016年、2時間10分(+2分)ちょっとの長編です。

現場に謎のメモが残される猟奇殺人事件が連続的に発生するが、その事件は雨が降る日のみ発生していた。
それらの事件の関連性を察知した沢村久志刑事(小栗旬君)は、自分の妻子が狙われていることを知る。
やがて、カエルのマスクをかぶったカエル男の存在が浮かび上がり、犯人に近づいていく沢村だったが、カエル男の仕組んだ罠にはめられ窮地に陥り……
この映画は一応知ってはいましたが、今回観たの初めてですか。
やっぱり何となく不穏なので、食べるのは控えて正解で肉系は遠慮したくなる感じですね
いつものようにSAWを観れてる方には余裕です。
いろんな刑が執行されていき、それはまるで死体を展示されてるようですか
実際ここまで出来るかどうかは謎ですが……
でただのサイコスリラーかと思ったら、わりとカーアクションありました😲‼
しかも結構転がってるのにフツーに出てきて……不死身~~てなります
後々理由は判明しますが、犯人はカエルのマスクをかぶっており、なぜかカエルマスク男は沢村のスマホの番号知ってて……
(いつ知ったんだろう
となりますか
)
すると、仲間がマイケル・ジャクソンのゼログラビティみたいな不自然な体勢で支えられていて……
(その前にあの体勢だと先に足を滑らせるって
)
これ絶対……あ~~やっぱりとなり……
その時の様子で皮肉にもカエル男の体質が判明しますか
そのことで沢村は処分されそうになりますが、これまたあり得ないことをどんどんやらかして、
立場的に仕方ないですが、やはりな羊たちの沈黙状態になり、更にはこれまたやはりなSAW状態になります
も~~これダメかもとなりつつ、途中のキングスマン2のようなことが起きた時点で、おえ~~となり……
(私は大丈夫でした)
そこから信じられない展開がありますが、何だろう
いきなり失速しますね
意外と妻夫木君が怪演で……
言われないと気づかないぐらいでした
その後は、え~~~……凄いあの状態で良くじゃんとなり、何だか急に無難で……
いきなり終わりはフツーだなとなりました
悪くないけど、良くもないというか無難としか言えません
(たくさん観てきたのでかなりフツーに観えちゃって、当時観たら違っていたかもですか
)
大友啓史監督他、映画





















