今回は今回で面白かったですねー
ヒスタミンを摂取した場合、まず唇や舌、次第に手足のしびれが始まり……
それにしても、アレルギーをみんなして甘く見てるって~~

カレーの件は真実が判るまで、どうなるの
どうなるの
となかなかなハラハラ感で……
そして最終的には、クラスのみんなにとっては良い薬になったり…
あーいうお灸をすえるというか、そういう切り口があるとはなかなかでした~~
何か湊かなえさんの告白に近かった話でしたね。
ちなみに告白、先に映画を観てからついつい原作読んじゃいましたよ。
原作は映画と違ってて、これまた違う衝撃が……あったような
もう忘れかけちゃってますけど
告白もまた久々に……観たいし読みたいです
や、ホントーに昔は本も読んでいたんですって~~
映画、シックスセンスは続きが気になり、小説で追っていたりしました。
マコーレーカルキンとイライジャウッドの危険な遊びも小説まで読んじゃいましたよ
マコーレーが演じた男の子は、小説の中だとこーもっと秀逸(シュウイツ)で狡猾(コウカツ)で凄いなーと関心しましたね。
特に電車のレールにコインか何か置いて、わざとひかせてみたり……
その時、イライジャの演じた男の子が「熱い」と言うと、
「分子が通るからだ」と答えていたのが小説の文章だったけど、凄いなーてなり今でも覚えてるっていう……
カンケーないですけど、レミゼラブルの文庫本をたまたま本屋で見つけたら、何冊もあって……
だよね、図書館にあったのもハードカバーだと確か厚かった気が……
レミゼラブル、そういえば映画だと結構省いてて……
男の子の転がしたコインを足で隠したりするジャン・バルジャンとか、
修道院の辺りのこととか、ドラマはそこまでやっていたのか今となっては確かめられませんけど
(アニメ版は詳細にやってくれたのです)
