寒いとむち打ちの痕が調子悪い

おっと💦
タイトルとは正反対な愚痴が出てしまった
誰もが訪れる事ができる
『田舎の保健室』
準備室、室長ナースたえこでございます

改めましてこんばんは〰️


先月からわたくし
改めて、身体のケアについて学んでおります❤
生徒同士で交代でクライアントモデルを請け負い、ケア技術を反復しながら練習していきます。
クライアントモデルを繰り返し行っていくのに毎回思うことがあります。
こんな感覚忘れてました

あぁ、
気持ちいい
⏬
指先まで丁寧にケアをしてもらうって
癒されるなぁ
⏬
あぁ、
わたし自分の身体を大切にしてなかったなぁ
⏬
もっと自分を大切にしよ
⏬
あぁ、
よくやってるよ。わたし
⏬
人の手ってこんなに癒されるんだねぇ
⏬
手当てって素晴らしいなぁ
⏬
改めて感動

田舎の保健室のコンセプトのひとつ。
医療・福祉従事者にこそ
心身の癒しを‼️
いつも目の前のケアを必要とされてる
人の為に踏ん張ってる。
仕事とはいえ、測りきれない負荷を負っています。自分自身を癒すことを後回しにしてる方が多いのも事実です。
『わたしはまだまだだ!』
『もっと出きることがあるのでは?』
などなど自分の事過小評価してしまう。
そんな事もよく見受けられます。
頑張り屋さんが多い業界とも思います。
でもね、自己価値を大切に出きることがどれだけ大切か。。。


医療・福祉従事者が癒され、自己価値を大切にできることが、ケアを必要としてる方への貢献にも繋がる事は経験からも分かります。
だからこそ
医療・福祉従事者のサポーターとなり、癒しに貢献するための学びの再構築をしているのです。
改めて、ライセンス取得したら!
医療・福祉従事者の癒しの取り組みを告知しまーす‼️
うふふふ


癒されに来てね❤✨