徐々に明らかになってきてるOTC医薬品への患者負担増により、どうやら年明け以降の花粉症シーズンに影響が出るかもしれません。


例年いつも通り処方していたアレグラやクラリチンなどが、下手すると数千円くらい多く支払うことになるかも。


今年最後のラジオになります。

 

 

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今夜のラジオのトークテーマは

「OTC医薬品により花粉症治療が激変?」