GLP-1受容体作動薬は、糖尿病や肥満の治療薬として世界的に注目されています。
(オゼンピック、リベルサス、マンジャロなど)
この薬の体重減少効果に個人差が生じる要因のひとつとして「食べ方のクセ(食行動)」が関係している可能性を示す論文が岐阜大学から出されました。
どうやら食習慣によっては、飲んでも効く(やせる)人と効かない人が分かれる原因がありそうです。
(ちなみに僕が自分で使用しているのはGLP1ではなくSGLT2拮抗薬の方ですがね)
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Skywalker’s Room 本日の記事
「GLP-1作動薬が効かない人とは」
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