─お立ち寄りくださりありがとうございます─
書きたいことがたくさんあるのです。
何から書こかなー(੭ ᐕ))思って
先日チラリと書いた
残念な姉ネタを書くぞ![]()
先月の出来事で
時間がそこそこ連れ去ってくれたので
結構落ち着いたけど
今回もかなりしんどかった
_(┐「ε:)_おココロが…
長くお付き合い下さってる
稀有なブロ友方々はご存知とは思いますが
一応 前置きとして
過去の「残念な姉シリーズ」とともに
姉ワールドを
振り返ってみたいと思います٩( ᐖ )۶
いや いらんけど(笑)
ベースは 2017年に書いたこの記事↓
私と姉の関係性みたいなことを 4回に渡って書いてます
↑の記事にも書いてるけど
姉は 私が19の時に
学生結婚して家を出たので
それまでしか一緒に生活していない
私がまだ独身の頃は
姉が近くに住んでいた時期もあり
(実母の家のすぐ近くに住んでた)
その頃はよく会ってたけど
その頃からすでに
姉の妄想は始まっていて
思い込み 決めつけによって
攻撃されることがしばしばあった
攻撃される内容のほとんどが思い込みで
事実と異なってたけど
反論したとて納得することは一切なく
それどころか何倍にもなって返ってきて
自分が疲弊するだけだったので
いつしか反論するのをやめ
流す 認める 謝る
そんな 自分を守る術を身につけ
気づけば 自分の中では
それ(反論しない)が 普通になってしまった
正直
若気しかない10代までしか一緒に生活してなくて
私が結婚する少し前には
姉の元ダンが転勤族になったので
もうずっと年に一度やそこらしか
会ってなかったのに
姉が 私の何を知ってるというのか
何一つ知る由もないのに
何故か姉は
すべてを知っているかのように
思考すらも読み取っているかのように
決めつけて 見下して
あらゆる角度から私を否定してきた
流す 認める 謝る
を繰り返していた… 結果
それらの勝手な思い込みはすべて
事実となって
姉の中に蓄積されていったのだろう
攻撃は 年々酷くなっていった
すべてにおいてだらしなくトロくてマヌケ
何事も中途半端で 何一つ成し得ない
社会性もなく とんでもなく非常識な人間
そのくせ したたかでズルくて腹黒い
そして
そんな人間に育てられた子ども達も
皆同じでどうしようもない
たぶんこんな感じ?
いやもう救いようないやん(´゚艸゚)∴
でも この嘘みたいな私が
ほんとの私として 姉の中で確立されていて、
ほとんど会うこともなく
嫌われる理由どころか キッカケすらなかったのに
というか 私が嫌うことはあっても
反論もしない私が
姉に嫌われる要素は何ひとつないのに
何故か 姉自身の妄想によって
一方的にむちゃくちゃ嫌われ
それをそのまま父に話すから
私の関与しないところで
父にまで嫌われちゃってるんだなー
と実感した出来事↓(2022年の記事)
この記事で 姉が父の会社を継いだとあるが
その後 会社はそのまま一部上場企業の傘下に入り
現在は社長ではなく副社長として気楽にやってるらしい
ほんとに…
会えない時間が
愛ではなく 一体なにを育てたのか
きっと もっと近くに居れば
私という人間をちゃんと知ってくれてれば
そこまで 人に嫌われるような人間でもない
ということはわかってもらえてただろな
もうここまで妄想の私が肥大したら
手の施しようがない
てか
そもそも姉が
自分の妄想を妄想と認めるわけないしな
↑の記事を書いた 約ひと月後
偶然が必然か
10年以上止まっていた時間が動き出した
奈良で一人暮らししている母のことで
長らく絶縁していた姉と
連絡を取る必要性に迫られた
姪っ子の仲介で
12,3年ぶりに 姉とLINEで話した↓
ほとんど母の話なので 敢えてのその2
連絡を取り合うにあたり
年取って 多少丸くなったかなー
私のこと 少しは認めるようになったかなー
なんて仄かな期待もあったけど
見事に打ち砕かれた![]()
そして その翌年 2023年↓
いやもう 全然理解できない:( ;´꒳`;):
姉の中の妄想の私が何を考えてるかなんて
姉の思考でしか計り知れない
↑この恐怖体験から 2年近く経過し
何事もなく
平和な日々を過ごしていたのだけど
先月 突然それはやって来たのです
:( ;´꒳`;):
長い前置きだったが
いよいよ本題
まぁそりゃそーだわな![]()
*
*
*
と
ここまで書いて
これからまだ長くなりそうなので
持ち越しー
↓↓↓





