お母さんから教わったこと
山紫水明 akkiです。
朝起きたら白湯を飲んでます。
白湯(さゆ)
まぁお湯の事です。
お水を飲むより、体温に近い白湯の方が身体に良いと言われてます。
アーユルベーダでは、水量が半分ぐらいになりまで沸騰し続けるとエネルギーが高まる!!とも言われてます。
カルキも抜けるらしいです。
ちなみに、普通のお水より、湯冷まし(沸騰後冷やす)の方が私は身体に馴染みます。
でも、それも面倒で沸騰したお湯では熱すぎるのでお水を足して飲んでます。
そう
お湯にお水足してます。
お水にお湯は足しません。
私の母は87歳
4年前にくも膜下になり、手術後認知症になってしまいました。
今年の3月に脳梗塞になり今は半分寝ています。
母からは私にはよくわからない名神的なことを聞いてました。
その一つに
お水にお湯を足しちゃダメ👎
全くの根拠わからず
🤣
理由知らぬ間に何十年も経ってたんですよ
理由教えてくれなかったから
けど、それは忠実に守ってて。
そしたらね
何年前だろう
誰に聞いたのかな
やっぱり母かな
亡くなった方を綺麗にする時に
その昔
お湯を沸かして入れるのは大変だったからなのか?
お水を先に入れて後からお湯を足して身体を綺麗にしてあげたそうです。
だから
私は結果、同じ温度でも
熱いお湯に水を足すようにするんだよ!
って。
こんな事、別に良いじゃん!!
と思う母がルールがあるんだけど、こういうの
実は大事にかなぁと思うので気づいた時に書こうと思います。
