8時15分、NHKで式典の中継を視ながら黙祷を捧げました。
小学生の頃、長期の休みは広島の祖母の家に預けられたので、毎年夏休み中の8月6日は島内の放送に合わせて行っていました。
広島と長崎しか地域をあげて黙祷を行わないのはおかしいと思います。
日本の敵に日本へと落とされた爆弾なのに。
今年も騒ぎを起こしたバカがいた様なので残念です。
中核派だかなんだか知らんが簀巻きにして海に放り込んどけと思う。
平和記念式典での広島県知事のスピーチは非常に感銘を受けました。知事のおっしゃった通りだと思います。
でも私は知事の考えは世界の多くの人たちには通用しないとも思いました。
アブラハムの宗教に属している人々は、自分たちにとって都合の良い主張を神の正義として相手に強要します。
そしてその正義の下戦うことは、世界の終焉後に天国や楽園へと迎え入れられることと同義です。
神の名を使って相手を滅ぼすことが正義で愉悦である連中には一切通用しないよ。知事のスピーチを聞いてた連中、理解できずに内心では首を傾げてたんじゃないの?
黄色い猿で新型爆弾の実験できて正義の鉄槌ごっこもできて、さぞかし楽しかったでしょうよヤンキーは。
経済植民地も手に入ったしな。
私は心が穢れているので「攻撃核がなくなって良いのは、アメリカが核で洗われた後で良い」と願いました。
アメリカが始めた物語なのだからケツもアメリカが持つべき。
昔はそんなこと考えてなかったんですけどね。早く核のない世界が来て欲しいなと子供ながらに思っていました。
しかし911で3,000人程度が死んだ時にあいつらがピーピー鳴いている姿を見てムカついてしまった。
広島だけで民間人メインに14万人殺された我々が笑顔で付き合ってやっているのに、それがたかだか3,000人であの大騒ぎ。
もう存在しなくて良いよ。
じゃあの、アメ公!! 凸(゚Д゚#)