たっちゃんと、
やり取りさせていただいたら、
私が、なぜ、
たっちゃんのセミナーに
行くことになったかを
思い出しました。
3つ前に働いていた会社で、
ものすごく
私のことが
目に付く、
という方がいて、
小学生のような
嫌がらせの数々をしていただき、
(それまで、みんなで一緒に
ご飯を食べていたのに、
突然、
「水蓮さんは話がつまらないから、
これから別で食べてとみんな
言ってるよ」と、言い渡されて、
誰も口を聞いてくれなくなった、とか。
部署の女子に、お菓子を配るときに、
私のところだけ、配られないとか。
仲が良かった女子が辞める時の
ランチ会に誘われないとか。)
ものすごく寂しい思いをして、
会社は好きだったので、
仕事は続けていましたが、
「自分て何のために生きているんだろう」
と、悩み、
たまたま本屋で、
以前友達に貸したら
返ってこなかった
3秒でハッピーになる 名言セラピー/ひすい こたろう

¥1,260
Amazon.co.jp
を見つけて、
同じ本をもう一度買って、
読んでみて、
最後のページで、
メルマガという存在を知って、
生まれてはじめて、
メルマガを登録して、
ひすいさんのメルマガを読み始めたのです。
そして、
少しして、
メルマガで告知された
チャリティーのひすいさんの講演を
聞きに行き、
ひすいさんのファンになり、
ひすいさんのメルマガから、
たっちゃんを知って、
絵本セラピーに行ったのです。
さらに、
絵本セラピーで知り合った人と、
ひすいさんのセミナーを主催することになり、
それがきっかけで、
知り合った人と、
その後、ひすいさんと、
マツダミヒロさんのセミナーを
主催することになり、
ひすさんとミヒロさんの
セミナーを主催したことで、
本を出すきっかけができて、
出版も出来たのでした。
きっと、あのとき、
嫌がらせをされていなくて、
ひすいさんの本を
もう一度買わなかったら、
たっちゃんにも、
絵本セラピーにも出会ってなかったと思います。
あの時、
真剣に人生について
悩んでいなかったら、
今の自分はいなかったなぁ、と
思います。
まさに、
「禍福は糾える縄の如し」
(良いことと悪いことは縒り合わせた
縄のように表裏一体である。
そのようであるので、
一時の幸・不幸に深く一喜一憂しても
仕方がないことであるということ。)
今では、
嫌がらせをしていただいたことに、
心から感謝出来ます。
ちなみに、
当時は、
全く余裕がなかったので、
絵本セラピーの
懇親会では、
たっちゃんと、
しらたまちゃんの
優しさに、
ボロボロ泣いてしまったのですが、
あの時に、
素直に泣ける場があって、
本当に良かったと思っています。
こういう不思議な
ご縁は、
自分の直観力なのかなぁ、と思っています。
(直観力が効く人は、
良い守護霊さんが守って
くださっているそうです。
守護霊さんにも感謝です
)
やり取りさせていただいたら、
私が、なぜ、
たっちゃんのセミナーに
行くことになったかを
思い出しました。
3つ前に働いていた会社で、
ものすごく
私のことが
目に付く、
という方がいて、
小学生のような
嫌がらせの数々をしていただき、
(それまで、みんなで一緒に
ご飯を食べていたのに、
突然、
「水蓮さんは話がつまらないから、
これから別で食べてとみんな
言ってるよ」と、言い渡されて、
誰も口を聞いてくれなくなった、とか。
部署の女子に、お菓子を配るときに、
私のところだけ、配られないとか。
仲が良かった女子が辞める時の
ランチ会に誘われないとか。)
ものすごく寂しい思いをして、
会社は好きだったので、
仕事は続けていましたが、
「自分て何のために生きているんだろう」
と、悩み、
たまたま本屋で、
以前友達に貸したら
返ってこなかった
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同じ本をもう一度買って、
読んでみて、
最後のページで、
メルマガという存在を知って、
生まれてはじめて、
メルマガを登録して、
ひすいさんのメルマガを読み始めたのです。
そして、
少しして、
メルマガで告知された
チャリティーのひすいさんの講演を
聞きに行き、
ひすいさんのファンになり、
ひすいさんのメルマガから、
たっちゃんを知って、
絵本セラピーに行ったのです。
さらに、
絵本セラピーで知り合った人と、
ひすいさんのセミナーを主催することになり、
それがきっかけで、
知り合った人と、
その後、ひすいさんと、
マツダミヒロさんのセミナーを
主催することになり、
ひすさんとミヒロさんの
セミナーを主催したことで、
本を出すきっかけができて、
出版も出来たのでした。
きっと、あのとき、
嫌がらせをされていなくて、
ひすいさんの本を
もう一度買わなかったら、
たっちゃんにも、
絵本セラピーにも出会ってなかったと思います。
あの時、
真剣に人生について
悩んでいなかったら、
今の自分はいなかったなぁ、と
思います。
まさに、
「禍福は糾える縄の如し」
(良いことと悪いことは縒り合わせた
縄のように表裏一体である。
そのようであるので、
一時の幸・不幸に深く一喜一憂しても
仕方がないことであるということ。)
今では、
嫌がらせをしていただいたことに、
心から感謝出来ます。
ちなみに、
当時は、
全く余裕がなかったので、
絵本セラピーの
懇親会では、
たっちゃんと、
しらたまちゃんの
優しさに、
ボロボロ泣いてしまったのですが、
あの時に、
素直に泣ける場があって、
本当に良かったと思っています。
こういう不思議な
ご縁は、
自分の直観力なのかなぁ、と思っています。
(直観力が効く人は、
良い守護霊さんが守って
くださっているそうです。
守護霊さんにも感謝です
)