ワーキングメモリが低い三男のために、
ワーキングメモリを生かす指導法と読み書き教材を購入しました。
中身が、まさに三男のことを言われているようで、ワーキングメモリが低い特徴そのまんまの子なんだと思いました。
今日の音読練習。
・あきらが、手を上げました
・まゆみが、本をよみました。
・ゆうたが、たいこをたたきました。
三文読んでもらってから、
「手をあげたのは誰?」
「ゆうた!」
「ゆうたは、たいこを叩いてるんだよー
」
ワーキングメモリの低さが顕著にでていると思います。
・三文も覚えられない
・不注意、衝動性から思いついた名前を言う
・言語理解の弱さ、内容を理解していない
直前に出てきた聞いた事ある名前を言っただけだと思います。
次回から、一文区切って、一文読んでから質問しようと思います。
ワーキングメモリを生かす指導法と読み書き教材で、ちょうどこの内容があった![]()
三男は、視覚に強いので、絵がわかりやすい。
・うしはふうせんをもらいました。
・おおかみはくつをはきました。
・いんこはほんをよみました。
三文あるのがややこしそうだな。。
シンプルに、情報は少ない方が分かりやすい。
一文だけに変更してコピーして使おうか?
すごく良さそうだから何回も練習したいけど、この種類2種類の問題しかない
うーーーーん![]()


