6/13に、できなかった10以上の虫くい算の計算。
「13と□で2」
「13は2と□」
↑この「と、で、は」などの理解も全然できない。
一桁の簡単な問題に戻って、一ヶ月近くひたすら計算させました。
一ヶ月特訓のあと、
再びこの問題をやる日がやってきました。
泣きながらだったけど、なんとか前よりはできた

この問題を解いてから、進研ゼミのワークを解いたらスラスラ解けた。
↑進研ゼミ。
一人で解けた。
塾の問題は難しいからこそ、学校や進研ゼミが簡単だと感じるんだよね。
そして塾の新しい問題へ。
繰り上がりのあるさくらんぼの考え方かな?
私が説明しなきゃいけないので、ブロックを使いました。
7+5の考え方。
上が10の塊。
下に2が余った。
答えは12。
この説明がわかりやすかったみたいで、
残りの問題は泣かずにできた。
繰り上がりのある計算は学校でいつ習うんかな?
二学期⁇
できるようになるまでだいぶ時間がかかるので、夏休み中に、繰り上がりのある計算をそれなりにできるようにさせなければ。
次男が塾で習っていたテキストをコピーして教えてるんだけど、
私の教え方が悪いからか、娘は次男のときより確実に手こずっている。
次男も、一年の夏くらいまでは、塾でついていけてないような、訳分かっていない感じで心配していたんだけど、娘ほど学校の宿題に手こずらなかったし、一年の秋くらいから突然できるようになってきた。
娘はついていけるのだろうか。。
プロが教えずに、私が教えてるから分かりにくいのかも。
長男は、1〜5まで説明すると10以上全部できちゃう。
次男は1〜10を3回くらい繰り返したら、10できるようになる。
娘は1〜10を7回くらい繰り返して10できるようになるイメージ。
三男は、1〜10まで理解できないかもしれない。
産めば産むほど頭悪くなってる気がするんだけど、なんで⁇
長男で私の力使い果たしたんかな
でも、長男は、算数はめちゃくちゃ得意だけど、作文や国語のような表現することがすごく苦手。
次男は、私の相方のように色々手伝ってくれて助かるし、私のために動いてくれる優しい子。気遣えて、大人のような考え方ができる。
娘は何が得意なんかなー。スポーツの運動能力は高い。
三男はまだ分からないけど、それぞれ得意分野苦手分野があるから、一概にこの子が良い悪いは無いんだろね。
得意分野を探して伸ばすのが、私の仕事かなぁ。
それでも学力、平均以上は欲しいよね。
低学年の間、娘は私が教えてがんばろ







