アメリカでマンモグラフィー | 案ずるより産むが易し!? 〜着物好き元駐妻と帰国子女の生活〜

案ずるより産むが易し!? 〜着物好き元駐妻と帰国子女の生活〜

着物が好きな元駐妻と帰国子女の日々

2018年7月末、夫の海外赴任に当時、中2の娘、小5の息子を連れて家族で帯同。
アメリカ南東部のとある町で暮らしていました。2022年7月に帰国。
渡航前のことから渡航後の生活、帰国後の生活、好きな着物のことなどを綴っています。

先日の健康診断。
結果は問題なしでした!
子宮頸がん検診も甲状腺も問題なしでホッとしました。
そして、今日は予約してあったマンモグラフィーへ。
ウチから車で5分ほどのところに、マンモグラフィーができるところがあったのでICHIさんの会社の通訳さんにお願いして予約入れてもらってました。

問診票は読むのに時間がかかるので、予約の20分前にはクリニックに到着。
受付でドライバーズライセンスとインシューランスを見せると、タブレットとタッチペン渡されて、赤になっている部分に文字を入力したりチェックしたりしてと言われて入力。

ところどころわからない単語があったので調べましたが今日はわりと自力で読めた!
最近はGoogle翻訳に頼らなくても単語の意味さえわかれば読めるようになったし、スピードも前より早くなった気がする。
前は読むのに時間がかかるから、Google翻訳のカメラ機能に頼りまくりだったけど、正確じゃないし余計に意味がわからなかったりしたのですよね。

通訳サービス使いたいと予約時に言ってもらったはずだけど、受付で何も言われずで、言えばよかったのでしょうが、出来るだけ自力で頑張ってみよう、いざとなったらGoogle翻訳の音声入力で翻訳しようと思ってマンモの撮影に挑みました。

今日は本当に撮影だけだったのでわりとすぐに終わったし、今日は3Dのマンモグラフィーでしたが日本でマンモグラフィー受けた時とすることは同じだったのでレントゲン技師さんの説明もわかりました。

それに、今日行ったところの受付の方もレントゲン技師さん(女性でした)もどちらもすごく優しくて、比較的ゆっくり話してくれたように思うので私も聞き取りやすく理解できたので助かりました。

結果は後日郵送。
もし、他の写真が必要になって再撮影になるようなことがあれば連絡するからって事でスムーズに終了しました。

マンモグラフィーは過去、再検査になったことあるのですが問題ないといいな。
(その時は、1ヶ月後に再撮影と言われたけど心配になり、他のところでエコー検査してもらって問題ないと言われ、言われたとおりに健康診断受けた施設でもマンモグラフィーの再撮影したけど問題なしでした)