自分で自分を泣かせてあげて、愚痴を言わせてあげて、自分の最高の味方になる | まんだりん ど底辺から自分を満たす

まんだりん ど底辺から自分を満たす

自分は何がしたいかわからないのが嫌で、占いを勉強しはじめた40代後半のまんだりんです。
おそまつにしていた自分を少しずつケアし、自分を知ることが一歩と感じています。そして神社巡りすき。

 

前置き

☆まんだりんの簡易自己紹介

家を出て、良く生きてたなという時期を抜けて、鬱になってというのを簡単に書きました。

私がすごく悪かった時はどれぐらいかというのはこちらから。

 

 

 

突然、今日は会社でメンタルががくっと落ちて、

 

めそめそ泣きながら仕事をしていました。

 

 

誰かに怒られたとか、無理なことを言われたとかではなくて、

 

自分がミスをしたことがわかり、

 

それとは別に日々小さなミスがあって、

 

自分がやってもやってもミスが絶えないこととか、

 

すぐに文章で謝ってしまうこととか、

 

そういうことが積もり積もったのかな。

 

 

 

お昼の時間も時々返上したり、

 

自分なりに頑張ってたのに、

 

こんなところで泣けないとか思ったら、

 

私が私の愚痴を聞いてあげて、

 

私が私を泣かせてあげなかったら、

 

誰が許してくれるんだろうと思い、

 

昼休みにトイレで泣き、

 

思いのたけをとにかく紙に書き出して愚痴を吐かせました。

 

 

 

十分じゃないだろうけれど、

 

午後は乗り切れるだけ回復して、

 

たぶんだけど、

 

生理前かなあという気がしている。

 

 

 

あまりに急降下過ぎて、

 

びっくらこいただ…。

 

 

 

結局、具体的になんであそこまで落ち込んだのかはわからなかったけど、

 

泣くのを我慢しようとか、

 

弱音を吐くのをこらえようとか、

 

そこでいや待てよとなれたのが、

 

 

今回は良かったなーと思っている。

 

 

 

 
 

〇まんだりんはモラハラのことを時々書きますが、離婚を推奨しているわけではありません。 

 もし離婚を考えている方でも、私みたいな強引な方法は全くお勧めできません。

 

私がお世話になったコーチングの川原さんの体験はこちら