”「安倍追放!」地検の不起訴は不当だ。政界から追放しよう➠「検察審査会」での黒川。次は安倍の番” | st1952のブログ

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孫娘に引っ張られて、西や東への散歩?
(中尊寺は、長距離運転手時代の写真)


 

 

 

引用

 

【「安倍は絶対にヒヤヒヤしてる!」 安倍の桜疑惑地検の不起訴ひっくり返し、政界から追放しよう!➠黒川元検事長のように「検察審査会」を動かす国民の「告発」が必要だ!】

安倍の守護神だった黒川検事長が「検察審査会」で、一番重いたい「起訴相当」(11人中8人以上が地検の判断に反対)でひっくり返した。 

 今では、守護神どころか、とんでもない厄病神になっている。 絶対に安倍は心の中でこの黒川のにのまえになるかも知れないと、穏やかでない。絶対にヒヤヒヤしているはずだ。
この国民11人で構成される「検察審査会」でひっくり返しがあるからだ。

やはり、「検察審査会」を告発状で動かすのが早い!!

 

 

安倍氏は、第二次安倍政権を発足して

 

計画的に違法行為をする為に計画

 

最高裁判所の新しい判事

2019年 07月 29日

 

 

 

 

安倍政権は、ついに最高裁判事15人を全員入れ替えました。

特に、木澤克之氏が、異例の抜擢を受けていたことは、法曹界を震撼させています。

なぜなら、木澤氏は、かの加計学園の弁護人だからです。

 

つまり、安倍首相は、来たる加計学園問題裁判において、

仮に地裁・高裁で敗訴したとしても、最高裁まで上告すれば勝訴出来るよう、

先に布石を打っていたものと考えられるのです。

すなわち安倍首相は、自らの不正を認識し、容認していることが窺えます。

 

 

安倍政権に関わって不審な死を遂げた人物一覧

森友学園問題で近畿財務局の職員・赤木俊夫氏が自殺をしたことで、過去に安倍政権に関わって不審な死を遂げた人物がクローズアップされてきました。この記事では、不審死リストから、安倍政権との関わりが深い人物を選んで、その背景や暗殺の疑いについて考察するツイートをまとめてみました。

  • 2018年3月12日
  • 2020年2月16日

 

 

 

森友学園問題で近畿財務局の職員・赤木俊夫氏が自殺をしたことで、過去に安倍政権に関わって不審な死を遂げた人物がクローズアップされてきました。

ike1962@8icsRtq8Pz2NoMi

 

安倍、自殺者続出内閣…逆らうと死ぬんだ。だから皆腰がひけてるのか。

 

 

 

元裁判官が赤裸々に暴露「この国の司法では良心を貫くと挫折する」

いびつな日本の権力構造

瀬木 比呂志

明治大学教授
元裁判官

 

 

 

 

――知られざる裁判所腐敗の実態を元裁判官が告発したとして、著書『絶望の裁判所』『ニッポンの裁判』(ともに講談社現代新書)は大きな話題となりました。今回刊行された『黒い巨塔』は最高裁判所を舞台にした小説仕立ての一冊です。

 

日本の裁判所の特殊性は、裁判官が行政官でもあることです。言ってみれば、「役人」。だから、良心的な裁判官でもない限り、行政、政治を追認する役人のような裁判をしてしまうんです。

 

戦後もなお裁判所の力は弱く、権力とのつばぜり合いの中で、政治の方を見るようになっていった。さらに、組織を強くするという名目のもと、本来、裁判所ではあるべきではないピラミッド型ヒエラルキーを強化した。そこで際限のない出世競争が行われているんです。

 

アメリカでは法曹一元で裁判官に上下関係などありませんし、出世もない。最高裁判所の判事に、地方裁判所の判事が最敬礼するなんて日本だけ。上下関係は本来、あってはならないんですよ。