むくみはタイプ別に「するとよいこと」が違います! | 札幌中医学講座 漢方的食事で体質改善

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☆むくみはタイプ別に「するとよいこと」が違います!


先日お伝えした、5月26日に開催する「整体師・セラピストのための、患者さんのむくみを分類分けし生活(飲・食)指導ができるようになる講座」ですが、分類分けできると施術の効果をUPできます。


「むくみ」には、あまり知られていませんが、「タイプ」があります。


そして、「タイプ」毎に「気をつけたらよいこと」が違います。


むくみ 水分 どのくらい


例えば、


「年齢とともに、下半身のガンコなむくみで困っている」


タイプと、


「むくみとともに足の冷えでも困っていて、生理痛も重い」


タイプとでは、普段の生活で気をつけたらよいことや、食べた方がよいもの、避けた方がよいもの、水分の摂り方が異なるわけです。



でも、どちらにも共通点があります。


「肩こりしやすく、ほぐれにくい」ことです。


これには理由があって、「むくんで」いると「●●の●●」を悪くするので、結果どんどん肩こりしやすく、疲れやすい体質になっていくからです。


「むくみ」の分類分けができて、患者さん・お客さまひとりひとりに合った生活指導ができると、施術の効果は上がるし、持続すると、簡単に想像できますよね!




患者さんは、やっぱり腕のいい先生にかかりたいですから、治してくれる先生のところにはリピートするし、お友達を紹介してくれます。


むくみの生活指導は、むくみだけでなく、ほかのいろんな症状の改善につながりますし、困っている患者さんが多いお悩みです。


整体師・鍼灸師・エステティシャン・各種セラピストのみなさまは、ぜひこの講座で「むくみ改善マスター」になってくださいね!


お申込受付は、5月10日(火)10:00からです^^














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