4年ぶりのMRI。 | スーパーももちゃんはミスうちゅうかん。

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サザンファンの介護職員のおバカ&まじめ話満載のブログです。
オリックスの糸井嘉男選手と同じ誕生日なのでこのタイトルになりました。令和2年5月12日よりHNを元に戻しました。

4年ぶりにMRI検査受けました。


何故こうなったのかというと、7月に受ける予定だった子宮がんの検査が国民保険から社会保険(7月から仕事を再開したのに)の切り替えが出来ていなくて、8月に延期となり、その時に不正出血が出ているのにも関わらずに内診(これが痛い。)で検体を取り、更に不正出血の検査をしようとしたら奥まで検査の棒が届かないのでMRI検査しますと言われました。


MRIは4年ぶりでダイハツのディーラーの通りから奥にある長良医療センターで受けることになりました。


MRIは最初に受けたときに怖い思いをしたのがトラウマで、その後アイマスク持参で検査を受けています。


心配で心配で仕事どころでなく、家でもどうしようと不安になり、休みの日にシャトレーゼで美味しいスイーツを買おうとして車から出ようとしたら駐車した位置が歩道に近かったのか自転車と接触しそうになり、私も轢かれる寸前でした。


そして当日になりました。


かかりつけのクリニックのブロック注射とメンタルクリニックのカウンセリングがあるので早起きでした。


8時30分頃に到着したのにリハビリが1時間待ちで、メンタルクリニックに遅れると電話してからのブロック注射とリハビリ後にメンタルクリニックに行き、カウンセリングと薬を貰ってから行きつけの喫茶店でお昼を食べようとしたら待たされて、受付10分前に無事到着。


トイレ行って時間が来るまで待っていたら名前を呼ばれてMRI室に通されました。


検査着に着替えて金属探知機で身体に金属がないかチェック後にMRIの台に横たわってイヤマフとアイマスク装着後に検査スタート。


癒し系の音楽が(サザンの「いとしのエリー」が流れていたのが救い)流れているのにガーガービービーと工事現場みたいな音と動けないのはキツく、検査着のお尻の部分が汗びっしょり。


25分程で検査も終わり、時間が余ったので翌日の夕食の買い物とシャトレーゼでアイス(スイカバーはなかった。)買って一旦帰宅後にかかりつけの婦人科でMRI検査のお金支払いとトイレが近く、子宮も痛いので診てもらいました。


ちなみに子宮がん検査は異常なしでした。


MRI検査後にスマホを見たらルナシーの真矢さんが脳腫瘍になったというニュースが流れていました。


彼は5年前にステージ4の大腸がんと診断され、7回も手術をしたと言います。


私は真矢さんより1学年下ですが、43年前に幼なじみがこの病気で14歳で亡くなりました。


MRI検査と言われたときぼる塾の田辺さんのこともあって不正出血は卵巣の病気もあるんじゃないかと不安に思いましたが、子宮がんのほうは大丈夫といえどもそのうち子宮筋腫のことがあるので子宮の手術と言われるのも怖い。


車の車検もそのために前倒ししました。


病気のことより車検の値段が心配です。ダイハツのワンダフルパスポート値上がりしてるんじゃ…。