5歳女児、ダジャレにハマる。 | アフロな毎日☆

アフロな毎日☆

赤裸々に、微笑ましい日々。 …だったらいいなぁ。 アフロヘアーではないけれど、アフリカンな心持でいたい、トーン・コミュニケーター「あき」の野生なアレコレ☆ ジャンベ+ヒプノセラピー+仮面心理学。東京・浅草の心理サロンSOULKNOCKより発信中。


うちの娘さん、半年ほど前から

ダジャレが好きになったものの

最初はダジャレの仕組みが分からず


「カバンがカバン!」のように

ただ繰り返して変顔して

一人でおおうけしてましたが

(それもかわいかったなー)


このひと月ほどで

ついにダジャレが何かを

はっきり理解しまして、


朝から晩まで

ダジャレを言っている様子が

可愛くてたまらない。


トーンコミュニケーターの

SOULKNOCKあきです。

こんばんは☆



今日は居間の模様替えをして

新しい棚を入れたり

床の防音マットを入れ替えたり

まー忙しい日でした。


ようやっと先ほど

とりあえず片付いて

でろ〜っと過ごしています。


もう、難しいこととか

考えられない(笑)



そんな時は

娘の書いたダジャレを読んで

和むのであります。


ま、5歳児なので

大堂のダジャレしか

出てこないけども。



ちなみに娘の文字の捉え方は

図形で理解しているから、

「る」は「ろ」に「○」

なんですねー。


教育的にどうかしらんけども

可愛いので特に正さない。



とはいえ、いつまでも娘が

「あ」を「A」と書くのは

そろそろ飽きたので

(そーゆー問題?笑)


今日、いんちきな

「あ」の書き方を伝授しました。


短い横の棒描いて〜

ちょっと長い横の棒描いて〜

最後はくるりん、とお魚だよ〜


そしたら、えらい気に入って

何度も書いていた。

いんちきだけど。




きっちり、お魚の目を描いて。


思いつきだったけど、

やはり絵として教えると

あっという間に描けるな〜。


ちなみに、左上のは

私が書いた、いんちきお手本の

「あ」だけども


そこにちっちゃく「あき」って

書き足されていて、

そのちっちゃい「あ」も

ちゃんとお魚になってた!



たまらんです♡


いんちきひらがな教室、

楽しいな〜

他の文字も考えてみよーっと。

(園の先生から怒られそう。笑)







【SOULKNOCK あき】

「本当の音色」で、大切な自分や

誰か、何かとの優しい関係を育む

トーン・コミュニケーター@浅草

⇒公式ウェブサイト


◎最新セッションメニュー情報


→お問い合わせ・お申し込み



☆アフリカ太鼓で心身のデトックス 

『ジャンベ(ジェンベ)』

☆ココロとアタマを優しくほどく

『ヒプノセラピー(臨床催眠療法)』

☆人間関係がグンと楽になる

『仮面心理学』


◎夏の植物からのメッセージ

【自然の恵みリーディング】


◎おまもりにオーダーメイドの

【ふわふわ☆あみぐるみ】


→お問い合わせ・お申し込み