関東はついに
暑さのピークを過ぎたのかな?
過ごしやすくなって、
外で水遊びをする季節も
終わりに近づいてきたねー。
今年は猛暑日の大半を
自宅で工作などをして過ごした
3歳のAOさんだけど、
先週末、最後のチャンス!と
じゃぶじゃぶ池…?
ちょっと噴水出てます…
みたいなところへ
遊びに行ってきたよー
娘と夫が(笑)
私はその日、自宅のお掃除。
行くまではぐずって、
外出ない! 家にいる!
って頑固だったのに
遊び始めたら、夢中☆
なかなか帰りたがらなくて
困ったほどだったって。
子どもが水と戯れる姿って
ほんと愛おしい♡
この夏、もっと自然の中で
遊ばせてあげたかったなー
2歳半くらいから
ますます周りの刺激に
敏感になってきたAOさんは
暑さや虫を激しく嫌がってね。
外へお出かけしても
近所ばっかりだったの。
行っちゃえばきっと
楽しむのにね。
食べちゃえば美味しいのに
着ちゃえば気持ちいいのに
見ちゃえば綺麗なのに…
大人は中身や結果を
(自分なりに)知っているから
やればいいのに!
って思っちゃう。
でもさ、子どもは、
知らないんだよね。
それを忘れないでいたい。
知らないことって
怖いもん。
知れば怖くなくなる
ってことが分かるほど
経験も積んでいない。
知っている中で
確実に美味しくて
楽しいことだけでいいや
ってなる気持ち、
分かるよね。
だから、無理強いは
したくなかったんだー。
そして、それでも、
いつか好奇心が勝つのが
子ども。
今は同じものばかりを
選んでいたとしても、
それに飽きた頃に
好奇心が、わーっと動いて
勝手に世界を広げていく。
もしくは、本当にそれを
選び続けたとしたら
相当なプロフェッショナルになる。
だからね、
心配しなくていいと思うの。
子どもの好奇心が
いつ動いてもいいように
世界をオープンにしておいて。
いちおう、毎日
種は撒いてみて。
アレ行ってみる?
コレやってみる?
って。
そしたらきっと
自分自身のタイミングで
子どもの方から
手を伸ばすよね☆
【SOULKNOCK あき】
「本当の音色」で、大切な自分や
誰か、何かとの優しい関係を育む
トーン・コミュニケーター
☆アフリカ太鼓で心身のデトックス
『ジャンベ(ジェンベ)』
☆ココロとアタマを優しくほどく
『ヒプノセラピー(臨床催眠療法)』
☆人間関係がグンと楽になる
『仮面心理学』
◎イベント◎
◎キャンペーンなど◎
カウンセリング 時間枠追加!

