アメリカでブロードウェイの「レ・ミゼラブル」観劇!
こんにちは、そらです ![]()
前回のブログから、1ヶ月お休みしてしまいましたが、
また今日からぼちぼちと続けていきたいと思います。
さて今日は、アメリカでブロードウェイを観に行った日
の様子を紹介したいと思います。
何を着ていくかかなり迷ったので、
参考になれば嬉しいです♪
アメリカのブロードウェイ、何着ていく?
私たちが行ったのは、
テキサス州のSan Antonio(サンアントニオ)という街。
2月頭でしたが、気温は68℉(20℃)ほど。
この日は晴れていたので、とても暖かかったです。
こんな服装にしました!↓
・暗めの薄手ワンピース
・カーディガン
・小さめのバッグ
・黒パンプス
ちょっと綺麗め、
でも豪華なドレスは着なくていいかな、
というイメージです。
義理の母も、ちょっと綺麗目のワンピースに
ブーツを履いていました!
男性陣の服装は、こんな感じです。
持ち物チェック!観劇に必要なもの&便利アイテム
当日の持ち物は、このような感じです:
・チケット(QRコードだったのでスマホ上で)
・カーディガン
・できれば大きめスカーフなど、膝にかけられるもの
劇場内はなかなか寒かったので、
外の気温(20℃)に合わせた格好だととても寒かったと思います。
カーディガンは持っていきましたが、
素足が寒かった・・・義母からスカーフを念のため借りていたので、
それを膝にかけて鑑賞しました。
私の思っている以上に寒かったので、
寒がりな方は、念のため羽織れるものや膝にかけられるものを
持っていくととても安心だと思います。
実際に行ってみた!サンアントニオで「レ・ミゼラブル」観劇レポ
当日の流れですが、私たちは開演の40分前には
現地に着いているよう出発しましたが・・・
それでも、ぎりぎりでした。
会場に入る前でかなり並びました。
中に入れてからは、
お手洗いに行く時間もなかったです・・・
スタッフさんがアナウンスしていたのが、
「今座らないと、開始したら20分は席に行けないよ」とのこと。
ギリギリ、お手洗いに走ろうか迷ったのですが、
戻ってきて席に入れないのは困ると思い、
我慢して第一幕を観劇することに笑
もしまた行く機会があったら、
少なくとも1時間前には会場に
着くようにしていたほうがいいのかな?と感じました。
劇場マナーは?日本とどう違う?
観劇するマナーはどうなのかな?と気になっていましたが、
日本で慣れているのとそこまで変わったことはありませんでした。
・ソロが終わったら拍手
・カーテンコールではスタンディング
と、普通な感じです!
ただ日本と違うなと思ったのが、
みんな自由に笑うこと。
ちょっと面白いセリフや演技があると、
観客は遠慮なく声を出して笑います。
あとは、拍手と同時に、
ヒュー!と声を上げている人も
とても多かったです。
個人的な感想ですが、
日本とマナーなどはほぼ同じだけど、
みんなもっと自由に感じたことを
表現しているように感じました。
何ヶ月も前から楽しみにしていた、レ・ミゼラブル。
実は、ブロードウェイは10歳の頃にニューヨークで初めて観て、
感動してまた行きたいと思っていました。
18年越しに、やっと行けました・・・!
本当に、行けてよかったです。
私は特に、第一幕が楽しかったなと思います!
ちょっと高いので、たまにいくご褒美Dayに、
また行きたいです。
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