ENTOTSU CAFE ① (長野県小布施町) | アンダンテ♪・・・ゆっくりと

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多忙な時期は、コメントのお返しが遅くなることがございます。
どうぞ、ご了承くださいませ。

         

先の記事の予告通り、今回はカフェのご紹介をしたいと思います。
栗鹿の子が美味しい小布施堂の敷地内にあります。
小布施堂はしっくりとした和の佇まいですが、さぁて、カフェはどんなかしら・・・・・。

この門構え、カフェもやっぱり和だよね?古民家かな?
私の乏しい想像力を総動員させて、いろいろと思い巡らせます。







ENTOTSU CAFE

















案内板が見えましたよ・・・・・
ここで、わかるんです。何がか?って、このカフェはとても素敵なカフェだってことが。
どうしてかしら・・・多くのカフェを巡っているうちに、勘が当たるようになってきた気がするんですよ。
以前もブログに書きましたが、私はいわゆる口コミサイトというものを覗かないので、勘だけが頼りです。Mewの勘、磨かれてきたかな?!
あくまでも私の主観的な見解ですが、カフェにも「当たり」と「はずれ」があるのです。
(はずれのカフェは記事にしていませんよ)
ここは、当たりかも・・・そんな予感。


















昔からあった土蔵をカフェにしたらしい。
素敵です。















お店の前には、煉瓦でできた高い煙突が見えます。
この煙突で、ENTOTSUなわけね・・・・・




















ね、ね、窓ガラスを見て・・・・・

ENTOTSU CAFEの窓ガラスに、煙突が写ってるよ。





















店内が気になる、気になる・・・・・・




















この土蔵、いつからあるんだろう。長い歳月の間、リフォームを重ねたのだろうけれど、本物は違う。趣き、重厚さがある。

窓ガラスに書かれたこの文字はナニ?
on?





















イーゼルにメニュー表・・・・・・・






















このイーゼル、絵具があちらこちらに付いてる!
アンティークかしら。



素敵な佇まいに、もう既に満足!なのですが、これから店内へ・・・・・・


一気に書き上げようと思ったのですが、ごめんなさい、長くなりそうなので今回はこの辺で・・・。
次回に続きます。
よろしければ、またお立ち寄りくださいね。