こんにちは^^
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(○v艸v*).+゚
秋=きのこ。
シイタケもシメジもエリンギもスーパーで年がら年中売られてるのに、
秋になるとついついカゴに入れる率が高くなっちゃう。
『よりどり3パックで198円!』 の誘惑に負けて
後先考えずにシイタケとシメジとエリンギを買った日、
きのこのアヒージョを作ったんだけど、それだけでは使い切れるわけもなく。
シメジは解して、大小分けて保存パックに入れて冷凍。
エリンギは4~5cmの長さに切って裂いて冷凍。
シイタケは取り込み忘れた洗濯物よろしくベランダに3日間干し続け、冷凍。
(シイタケ干してる網は、3コインズで300円で購入です。)
これらの冷凍きのこを使って、きのこごはん。
普通に炊飯器で、
お米3合と、きのこ達と、
酒・みりん・醤油(各大さじ1)と粉末出汁(茅乃舎さん使用)を加えて炊きました。
(調味料の分、水を控えて。)
きのこごはんにするだけで、お弁当にも秋の香りぃ~🎶
”ごはん” として食べるなら炊き込みごはんで十分なんだけど、
”おつまみ” としては物足りないので(笑)
”おつまみ” 仕様に、炊き込みごはんに一工夫。
* Wきのこごはん *
① お好みのきのこ類(冷凍してたシメジ、エリンギ、舞茸使用)を、
解凍せずに胡麻油で炒める。
② 酒・みりん・醤油(各小さじ1)を①に加え、
水分が飛ぶまで炒める。
お醤油がちょっと焦げた方が香ばしくて美味。
③ きのこの炊き込みご飯に、②を混ぜ込む。
きのこの旨味が効いた炊き込みごはんって美味しいけど、
炒めたプリプリきのこが加わって、更に美味し❤
”おつまみ” としてじゃなく ”ごはん” としても、
Wきのこの方が断然美味しい。
( *´艸`)クス
この日のランチのテーマは ”THE 秋!” でした。
秋刀魚の塩焼き。
自家製いくら、さつま芋と揚げの甘煮、牛筋の煮込み、豆苗のウェイパー炒め。
使ったお皿は 津軽金山焼 です。
素朴な土の風合いが、秋のテーブルにぴったり^^
しかも、焼物の器で飲むビールって美味しいんだよね(笑
お米さえも ”おつまみ” の対象。









