今年最後の講座になります。 | 理学療法士が教える赤ちゃんの発達とお母さんの体作り:国分寺

理学療法士が教える赤ちゃんの発達とお母さんの体作り:国分寺

10年以上理学療法士として病院で治療し運動指導してきた私が、赤ちゃの姿勢と発達を良くする日々の習慣や体操をお教えします。

こんにちは。山崎有紀美です。


師走。本当にあっという間に時間が過ぎていってしまいます。

今年はまたいろいろ新たなことに挑戦した年でした。


もうやらないと思っていた理学療法士の仕事を始めたり(笑)

でも、やりたかったことに一番近い仕事ができていて、私としては良かったなぁと思っています。


赤ちゃんの発達支援。

それを資格を使ってできるというのは、本当にありがたい。

その先につづく将来的な野望(?)が、実はあるのですが・・・

まずは目の前の赤ちゃんと向き合っていくと開けてくると思っています。


それと同時に自然治癒力学校のスタッフを今年度させていただいて、

講座にたくさん参加させていただいたり、

おのころ先生とお話する機会ができたり非常に貴重な経験をさせていただきました。


そして、いままでこどもてあてでお伝えしてきたてあての元になっている

teateセラピーの中級講座で講師をさせていただいたり。


講師のついでに一緒に参加させていただいたのですが、

自分でもそれからてあてをする自分の手が変わってきたと思っています。


てあてって、やればやるほど手が成長する(大きくなるというわけではないですよ)

より効果的なてあてができるようになるんです。


本当に手をあてるだけなんですけどね。

ちょっとした意識の仕方を覚えて、あとはどんどん触ってみる。


teateの講座でも言われていたのですが、

頭で考えずまず触ってみる!


そう、teateセラピーのモニターをさせていただいて

みなさん、気持ちが良かったと言ってくださって

変化も感じていただけていました。


これなら、子どもにもやってあげたい!



そういっていただけるのが、なによりうれしかったです^^


今回一応最後になるてあて講座。


明日の開催ですが、まだいまなら間に合いますよ。


最後なので、まだ内容吟味中です。

こんなときのてあてが知りたいとコメントいただければ、考慮します。


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