マッピングは非日常! | 理学療法士が教える赤ちゃんの発達とお母さんの体作り:国分寺

理学療法士が教える赤ちゃんの発達とお母さんの体作り:国分寺

10年以上理学療法士として病院で治療し運動指導してきた私が、赤ちゃの姿勢と発達を良くする日々の習慣や体操をお教えします。

こんにちは。山崎有紀美です。

木曜日はマッピングマスター講座の最終日のスタッフに行ってきました。


最終回は、自分のマッピングスタイルを確立する。

マッピングをどう活かしていくか?を見極めるというテーマです。



エゴグラムで自分自身の傾向をみたり、

今後マッピングをどういかすか?というテーマでマッピングワーク。


私も受講生に混ざって一緒にマッピング♪

最後に、自分のマッピングスタイルに名前をつけるのですが、

今回は聞き手の方と相談して決めてみてくださーいと。

私のマッピングに聞き手さんが名前をつけてくださいました!


{641B0E0A-2CB2-4391-BC8C-6F4218C25508:01}

その名も

はぐくみマッピング

いい感じです^ ^


育(育てる)

というキーワードが気になったそうです。


はぐくみたい、はぐくんでいる、子育て中のお母さん

を対象にマッピングを使っていきたい。

お母さんの話を聞いてスッキリしてほしい!


だって、

マッピングは紙とペンでできるディ⚪︎ニーランド(非日常)

とまで、最終回で言われていましたからね。


ひとに自分の話だけを、じっくり聴いてもらうことって非日常。

気づきがあっても、気づいただけじゃ変わらないけど

マッピングなら、非日常を日常に落とし込んで、現実を変えていける!

なんだか、壮大な感じすらします。

が、難しいことはなくて

受けるひとは質問に答えて話したいことだけ話していればいいんです。


そんな非日常体験でもあるマッピング。

無料マッピングモニターもあと15人。

興味ある方はこの機会にぜひ。

お申し込みはこちら。(火、木の日中の時間の募集です。)