今日は生地から米粉ぎょうざ。 | 理学療法士が教える赤ちゃんの発達とお母さんの体作り:国分寺

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10年以上理学療法士として病院で治療し運動指導してきた私が、赤ちゃの姿勢と発達を良くする日々の習慣や体操をお教えします。

⚫︎今日は生地から米粉ぎょうざ。

こんばんは。

山崎有紀美です。


今日は夜何食べたい?と聞いたら

ぎょうざ!

というので、生地から米粉ぎょうざを作りました。


米粉120g
片栗粉60g
塩少々
熱湯150cc

をボールに入れてまぜまぜ

ちょっと冷めて、まとまってきたら

まな板の上でコネコネするとつるんとした生地に

それを小さく切り分けて・・・


ここからは子どもたちの出番!

一個ずつ綿棒で伸ばして、

具を詰めて

大きいのや小さいのいろんな形。


焼いたら



けっこう美味しそうでしょ?


実際にもっちもちで美味しくできました^^




もちもち過ぎて、口に入れたらモグモグ忙しくて、しばらく喋れません。


3人でペロッと食べました!

手作り感満載ですが、みんな喜んで食べるので

わざわざ米粉ぎょうざの皮を買いに行かなくても充分です。