息子の水イボその後・・・ | 理学療法士が教える赤ちゃんの発達とお母さんの体作り:国分寺

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10年以上理学療法士として病院で治療し運動指導してきた私が、赤ちゃの姿勢と発達を良くする日々の習慣や体操をお教えします。

●息子の水イボその後。

こんにちは、山崎有紀美です。

朝晩冷え込みますね。


昨日は、息子は久しぶりにスイミングへ行きました。

7月くらいにコーチに「水イボがあると入れませんので、全部治してから来てください」とプールから出されてからなので、ちょうど半年ぶりでした。

最初久しぶりすぎて息子は入ることに、かなり抵抗したみたいですけどね、入ってしまえば大丈夫だったみたいです。


ひさしぶりに、藤澤皮膚科へ。

これを書いたのが11月5日のこと。


水イボらしきものが出来はじめたのは、実は、4月くらいのことでした。(そのときは水イボがどういうものか知らなかったので気にしていませんでした)

だからトータルでは、完治まで9ヶ月。

10月くらいまでは首から下全身に結構な数できていました。(たぶん100個は超えてたと思う。)


7月くらいまでにバーっと増えてからは、ほぼ小康状態で、増えもせず減りもせず。

それが、11月になって本人がボリボリ掻き壊しはじめたら、1ヶ月で無くなりました!


ちなみに、皮膚科でもらった抗生剤は結局飲ませず、残りも傷つけてしまえと言われたけど、結局難しくて、完全放置でした(汗)


やっぱりブツブツものは、出し切って治るときがくれば、治るんだ思いました。

また、一つ息子に教えてもらいました^ ^