マッピングにかかせない私のお気に入り。 | 理学療法士が教える赤ちゃんの発達とお母さんの体作り:国分寺

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10年以上理学療法士として病院で治療し運動指導してきた私が、赤ちゃの姿勢と発達を良くする日々の習慣や体操をお教えします。

⚫︎マッピングにかかせない私のお気に入り。

こんにちは、山崎有紀美です。

今日は内勤の日ということで、朝からパソコンに向かっていましたが、

わたし、どうもじっとしているのが好きではないので、お昼に子どもの学童の申請に市役所に行った勢いで、国分寺のマルイまで行ってきました。


100名マッピングモニターをしていると、喋るというよりも、とにかくたくさん書くんです。

A4用紙がいっぱいになるくらい、たまに2枚目になる時もあるくらい。


ペンの減りがすごく早いし、サラサラ書きたいので、書き味がかなり重要!!




色々使いましたが、今のところ私はこれが1番のお気に入り♪

細いので、スカイプの時は使えませんが、対面のマッピングでは滲んだりしないし細かくたくさん書けるのがいいんです。


替え芯を買いにいったら、新色のチェック柄が出ていたので、思わず買ってしまいました^ ^

替え芯も、もちろんガッチリ5本入りです。

気に入った買い物が出来るとなんだかいい気分ですね。

これで、思いっきりマッピングとれます。


マッピングってなに?という方もいらっしゃるかもしれないので、


ibマッピングというのは、

聞き手と語り手の二人でするもので、テーマをひとつ決めて、そこからどんどん質問していって、紙に答えだけを書き出して、つなげていくものです。



質問されることによって、自分の中にあるけど、普段意識にのぼらない言葉がふっと出てきたり、違う視点で考えさせられたりするので、1人考えても出てこない気づきがあるんです。

文字として残るので、思考の癖がわかりやすかったり、つながりも目でみてわかるので、ココロの整理術と言われています。

いつも自分で考えてはいるけど、モヤモヤしていることや、これからやりたいことの進め方の整理などに使えます。

聞き手はアドバイスするのではなくて、紙に書かれたことを整理してお伝えするだけです。

紙に残るのは、全て自分の口から出た言葉なので、一方的にアドバイスされるよりも受け入れやすいかなというものです。

カウンセリングよりも軽い感じで、自分のなかでグルグル考えてはいるけど、行動に移せないときとかに、一回頭の中を整理するのにおススメです。


説明するとそんな感じですが、実際に受けてみると、みなさんへぇー面白い、こういうものなんだねーと納得されますよ。


もし、ご興味あれば、まだ100名無料モニター中なので、お気軽に体験してみてください。


現在57名。(予約済みが6名ほど)

2回目の方も数名受けてくださいましたが、同じテーマなのに展開がかなり違って、見比べると面白い!!

一度受けられた方でも大歓迎です。

子連れでも、スカイプでも受けられます。


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