夏らしい1日。 | 理学療法士が教える赤ちゃんの発達とお母さんの体作り:国分寺

理学療法士が教える赤ちゃんの発達とお母さんの体作り:国分寺

10年以上理学療法士として病院で治療し運動指導してきた私が、赤ちゃの姿勢と発達を良くする日々の習慣や体操をお教えします。

⚫︎夏らしい1日。

こんばんは、山崎有紀美です。

今日は子どもの行事が盛りだくさんでした。




保育園の夏のお楽しみ会へ向かう2人。

最初はいや、着ないと言っていた息子ですが、出がけに自分からスッポンポンになり着替えるー。

と甚平をきて出かけました。


マジックショーをみたり、ゲームや工作をしたりあっという間に時間になり、娘と私は一足先に帰宅。

今度は着替えて準備をして、娘の小学校のキャンプファイヤーへ。

本当は、テントを張ってお泊まりの予定でしたが、台風の影響を考えあらかじめお泊まりなしのショートプログラムになってしまいました。

キャンプファイヤーと言えば、フォークダンスと思っていたのに、時代が違うんですね・・・


円になってダンスを踊ったり手遊びみたいなものを沢山しました。

打ち上げ花火とナイアガラ風の花火もみて、

娘は初の肝試しにビビりまくりで、待っている間の怖い話で、すでに泣きそうで戦線離脱。

廊下で中学生のボランティアのお姉さんたちになぐさめてもらっていました。


大人を2人ももつけてなんとか出発したものの、1番怖がりさんたちのグループだったようで、最初のおどかされるコーナーでみんな泣いて座り込み、全然進めず、そこでリタイヤとなりました・・・


終わってみたら、意外と平気そうだった娘ですが、でもやっぱり肝試しは嫌だったらしい。

肝試しさえなければ、また行きたいと言っていました。


私も全然怖いのダメなので、まあ娘の気持ちもわかります。

なんだか子どもの誘導ついでに私まで怖い話をずっと一緒に聞かなくてはいけなくなりました。

しまった~・・・と思ったので、子どもたちの様子に気を配るようにしてあまり真剣に聞かないようにしていました。


無事1日が終わりましたー。

本当だったら、まだキャンプで明日の朝食の仕込みとかをして眠れなかったはず・・・ゆっくりベッドで寝られることに感謝してねます。

おやすみなさい。