オンオフがはっきりしすぎると… | 理学療法士が教える赤ちゃんの発達とお母さんの体作り:国分寺

理学療法士が教える赤ちゃんの発達とお母さんの体作り:国分寺

10年以上理学療法士として病院で治療し運動指導してきた私が、赤ちゃの姿勢と発達を良くする日々の習慣や体操をお教えします。

●オンオフがはっきりしすぎると…

こんばんは、山崎有紀美です。

今日は家族そろった休日だったので、お昼ごろイオンモールへ行きました。

わーい!とテンション高くやってきてあちこち走りつつやってきました。


まずは腹ごしらえから、と息子が食べられるものが一番多そうな自然食バイキングに行くことにしました。



そして、息子用に盛り付けして運んできて、いただきまーす。

と食べ始めたら・・・2口目で寝ました。


まあ、たしかにいつものお昼寝の時間なんですけどね。

呼んでも起きず揺れ始めたので仕方ない。


ソファーでひとまず大の字。

90分バイキングなのに開始10分くらいの出来事です。

30分前まで寝かせて、あとの30分でまた食べさせればいいかということで。

小一時間寝かせて、もうすっかりみんなはおなかいっぱいのころ起こしてみたら、スッキリお目覚め。


すぐに食べ始めてしっかり最後の時間まで食べていました。


食事は副交感神経でリラックスするとはいえ、一瞬にして寝てしまうのはどうなんでしょう??

オンオフのスイッチがはっきりしすぎです(笑)