目からウロコ。 | 理学療法士が教える赤ちゃんの発達とお母さんの体作り:国分寺

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10年以上理学療法士として病院で治療し運動指導してきた私が、赤ちゃの姿勢と発達を良くする日々の習慣や体操をお教えします。

こんにちは、ゆきみんです。



解剖生理を再学習するときだと思いたち、本を読んだりセミナーに参加したりしております。


そのなかで、おのころ心平さんのココロとカラダの生理学のプログラムを購入したのですが、心と身体のつながりだけでなくて、セラピストとしてのマインドについても語られていました。

中でも一番印象的だったこと、まさに『目からウロコ』だったことがあります。

それは、
目からウロコが落ちても、すぐに戻ってきてしまう。ということでした。
日常に戻ったらいつものマインドになってしまいがち。


戻るよりはずす方が多くなれば価値観が変わっていく。
これは!!思ったことは継続的に学ぶことが重要なんですね。


自分の方向性をしっかり持って続けることによって、必要なものをひきつけ、不必要なものは寄ってこない。私もそんな磁力ができるまで、極めていこうと思います。