8/21(金)に訪れた
『マリメッコ展
模様のちから』
@京都文化博物館
訪問記の【後編】です。
昨日の【前編】をご覧下さった
マリメッコ歴15年♡という
おはなさんから
嬉しいコメントを頂きました。
名古屋での巡回展を
心待ちにされていて
「長年マリメッコを
愛されているおはなさんは
展覧会のどんなところに
魅了されるのだろう?」
と興味がわいてしまいます
。
京都文化博物館で
7/4〜開幕して約1ヶ月半
経っているのですが
平日のお昼過ぎに
当日チケットを購入される
来場者で小行列ができている
人気ぶり
。
日本での知名度の高さと
ファンの多さを実感した
マリメッコ展。
見どころは【前編】で
写真を掲載した
ドレスやファブリックの他に
マリメッコの工場で
継承されている
貴重なプリント技術が
紹介されています。
↑スクリーン1枚の大きさが…
ぜひ会場で
実物をご覧になって下さい。
そして
マリメッコと親和性を感じる
ミナ ペルホネンのデザイナー
皆川 明さんによる
インスタレーションは
心踊る空間に
。
一歩足を踏み入れたら
止まらないワクワク
。
「しあわせー\(^^)/
」
最後の展示室は
ヘルシンキにある
プリントファクトリーを
映像で魅せる
今どきのアート表現で
フィナーレ
。
【前編】【後編】でご紹介した
『マリメッコ展
模様のちから』
の内容や写真は
全体のほんの一部です😉。
会場では十人十色の
マリメッコの魅力を発見して
色や模様から
パワーをもらえる時間に
なると思います
。
ご興味のある方は
今後の巡回情報を
チェックしてみて下さい。












