ここ数年、私を含め

親の介護やサポートが

増えている同世代の友人とは

「ドタキャンになったら

ごめんねー🙏。」

の前提で会う約束をしていますウインク。

 

 

私にとって

大好きな友人に会ったり♡

『人生を楽しむ色』を

満喫できる展覧会へ行くことは

最高のエネルギーチャージ

になるので

先手必勝(?)で行動しています音譜。

 

 

 
楽しみにしていた

『マリメッコ展 

模様のちから』

@京都文化博物館。

(〜2026.9.6)

 

8/21(金)に行ってきました。

 

 

↑久しぶりの再会!

ほめ達友達の朝ちゃんキラキラ。

 

無事に約束が果たせて

よかったです♡。

 

 

 

さて 1951年フィンランドで

創業されたデザインハウスの

マリメッコ。

 

 

 
マリメッコファンの日本人は
たくさんいらっしゃるので
代表的なファブリックの模様は
ご存知の方が多いかと。

 

 

 
今回の

『マリメッコ展 模様のちから』は

今後日本各地を巡回予定とのこと。

(名古屋にも巡回予定にやり)

 

 

展覧会の鑑賞を検討中の方に

会場の雰囲気がチラリと伝わる

このブログが

参考になりましたら幸いですハート。

 

 

 
展覧会のタイトルにある
”模様のちから”で
一目見ただけで分かる
マリメッコのファッションや
インテリア用品。
 

 

 
 
『毎日の暮らしに彩り、喜び、
前向きな心をもたらすこと。』
 
という
ミッションを軸に
挑戦を続けてきたマリメッコが
現在世界で愛されている
理由が分かる展示内容でした。
 

 

 

 

 
会場には
マリメッコの創業者
アルミ・ラティアさんの言葉が
紹介されているのですが
それがまぁ、カッコいいのキラキラ。
 

 

 

例えば

 

「私は服を売っているわけではない

ライフスタイルを売っているのだ。

それはデザインであって

ファッションではない…

私はドレスではなく

思想を売っている。」

 

ひゃー、シビれるっラブ!

(言ってみたーいw)

 

 

1951年にフィンランドで

女だてらに(表現が昭和で失礼します🙏)

明確なビジョンを持って

創業したチャレンジャーな女性

=アルミ・ラティアさん。

 

”フィンランド初の女性首相”風の

の強い意志を感じられる

お顔をされています。

 

会場のお写真が掲載されて

いますので

ぜひ「ふむふむほっこり」と

チェックしてみて下さい。

 

 

image
 
私は今回
楽しみにしていた展覧会に
リスペクトを体現すべく
マリメッコのお洋服で臨みましたアップ。
 
パーソナルカラーが
ブルーベースの
Winter typeの私に
似合いそうなトップスを
メルカリで見つけて
人生初!購入ベル。
 
もともとコットン系の洋服が
得意ではないので汗
恐らく貴重な一枚となるでしょう。
 
 
image
 
こういうお遊び=表現が
私の原動力ですロケット!
 
【後編】につづく。