2026.7.11-8.30まで

名古屋市中区の

電気文化会館5Fで

開催されている

『オーロラと森のものがたり展』

へ行ってきました。

 

(最寄り駅:地下鉄「伏見駅」)

 

 

 

電気文化会館の

1Fエントランスには

開館40周年を記念した

トリックアートパネルが音譜↓。

 

 
いまいちわかりにくい
トリックアートでしたので汗
 
①撮影者は床に貼られた
撮影ポイントマークを見つけて
指定の位置から撮ること。
 
②被写体になる方は
ピアノの白鍵が一ヶ所だけ
飛び出ている部分に
両足を置くこと。
 
をオススメします ニコニコ。
 

 

 
さて、今回の

『オーロラと森のものがたり展』

には

〜ヒュッゲと童話がおしえてくれたもの〜

 

という副題がついています。

 

 

 
まるで妖精の名前のような

ヒュッゲというのは

 

「ほっこりした時間」や

「居心地のいい空間」などを意味する

デンマーク発のライフスタイル

のこと。

 

(と、私も初めて知りました😉。)

 

 

 

その副題のとおり

北欧の地理・気候・暮らしから

 

長い冬の間に子ども達が

遊ぶおもちゃや

各地に伝わる童話まで

幅広い展示物がありました。

 

 

↑剥製ではなく大きなシロクマのぬいぐるみ。
 
こちらの
電気文化会館の展覧会。
 
過去にも類似イベントに
出かけたことがあるのですが
 
<魅力Pointキラキラ>は
 
どこか”手作り”を感じる
学習発表会のような
ゆる〜く 微笑ましい
展示が含まれているコトにやり。
 
そのため小さな子どもさんも
楽しめ雰囲気に
なっています拍手。
 
 
 
会場内では
以下のような写真撮影が可能↓。

 

 

 

 

この日は
夏休み前だった事もあり
来場者が少なく
大人女子(中年女性ともいうw)2人は
ノビノビと遊びました音譜。

 

 

 
展覧会のメインである
『オーロラ・イマーシブシアター』
のご紹介は後編につづく ウインク。