退院した父のサポートのため

実家に泊まりこみで12日滞在。

 

本日ようやく自宅に戻り

静かで落ち着いた環境で

ブログを投稿をしています ニコニコ。

 

 

実家に滞在中は

極度の睡眠不足から

私のメンタルが崩壊しかけましたが(笑)

 

親の介護を終えた友人たちの話を

しみじみ思い出すのは

自分ゴトとして

体験中だからなのでしょうね。

 

まだまだ伸びしろあるわー、私ウシシ。

 

 

 
さてさて
やーっと心穏やかに
先月4/9〜21までの
チェコ共和国の旅行記を
綴ることができそうです音譜。
 
約1ヶ月前のことなのに
「あの幸せな日々は夢だったのかなうーん?」
という感覚になっている今。
 
ぐいっ!と一気に記憶を呼び戻して
二度目の旅をしたいと思いますロケット。
 

 

 
一生に一度は行きたい国の
ひとつだったチェコ共和国。
 
 
首都プラハは
古くはTVドラマ『のだめカンタービレ』
映画では『ビューティー・インサイド』
を見て 強く憧れた街でしたラブ。
 
カレル橋からプラハ城を眺める
↑この写真の景色こそ!!
私が自分の足で立ってみたかった
夢の場所。
 

 

 
My dream came true.
 
もちろん”歓喜の舞”
いたしましたよー。
 
 
 
周りの皆さんの
お邪魔にならないようにね😉。

 

 

 

 

 
プラハに滞在中、
何度も渡ったこちらの
カレル橋。
 
ヴルタヴァ(モルダウ)川に架かる
美しい石橋は600年間使われて
いるとのこと。
 

 

 

 

 
かつては
王宮と旧市街地をつなぐ
重要な橋であった事が伝わる
聖人像が左右の欄干に
置かれていました。
 
 
一日中観光客でごった返している
観光名所でしたので
一緒に旅をしたAyanoちゃんと
”プラハの渡月橋”と
勝手に呼んでいましたけど笑。
 

 

↑頭の中に流れてきたBGMは

(やっぱり!?)チェコの作曲家:

スメタナの『わが祖国』ー

 第2曲のモルダウでしたほっこり。