現在

虎ノ門ヒルズ ステーションタワー内の

TOKYO NODE 開館記念企画

として開催されている

『蜷川実花展

〜Eternity in a Moment〜』。

 

 

「興味はあるけれど…」

「行ってみたいけれど…」

と 思われている方々へ

 

前回に引きつづき

少しでも会場の雰囲気が伝わる

ご報告ができればと思いますハート。

 

 

 
本日②の投稿は
会場の11の作品群の中から
 
一番写真撮影をした
『Intersecting Future
蝶の舞う景色』より。
 
 

 

 

 
今回の展覧会の見どころの一つに
”100万色の桃源郷”に飛び込む
というフレーズがありますが
 
これらの写真を見るだけでも
桃源郷のイメージを
感じて頂けるのではないでしょうか。
 
 

 

 

 

そして

五感すべてを使って楽しめる

”体験型展覧会”と

謳われている事に納得なのは

 

例えばこの

『Intersecting Future
蝶の舞う景色』の作品では
空間に寄りそう音楽が流れ
 
また あるポイントでは
お花の香りがしたり・風が吹いてくる
といった演出がされていること あんぐり。
 

 

 

 

 
この11分の1の作品を体感するだけでも
「いったいどれだけの時間を費やして
制作をされたのだろうか?」
と その情熱に感動すると共に おねがい
 
ここに在って
”瞬きの中の永遠”を
体感できている今に
感謝があふれてきました飛び出すハート。
 

 

 

 

照明の演出も素晴らしかったので

動画が再生可能な状況でしたら

ご覧になってみて下さい⬇️。