今回の東京訪問では

所用と再会の目的を果たしつつ

私の”推し活”である

展覧会鑑賞も満喫して

 

既に12/7の展覧会のハシゴについては

ブログに投稿したとおりニコニコ。

 

 

 

何を隠そう

今回の”推し活”の中で

私が一番楽しみにしていたのはまじかるクラウン

 

TOKYO NODE 開館記念企画

『蜷川実花 展

Eternity in a Moment』です!

 

 

 
地下鉄を降りて 会場の
虎ノ門ヒルズ ステーションタワー
へ向かう通路には
展覧会のPR動画があちこちで流れていて
早々にワクワクはMAXにアップ。
 

 

 
今回の蜷川実花さん史上
最大の展覧会情報については
早くに情報をキャッチしていました。
 
 
「絶対に行く 爆  笑!」と決めて
チケット発売日を待っていたのですが
 
開幕予定の1ヶ月を切っても
情報は公開されずあせる
延期になってしまうのではないか?
と肝を冷やした11月上旬。

 

 

 
そんな流れもあり 開幕早々に
大好きな東京の友人と一緒に
鑑賞できる事になって
本当に嬉しかったです音譜。
 

 

 
↑実花さんの映像がプリントされた
生地の向こうに
都心の街が透けて見える作品。
 
時刻によって作品のテイストが変わり
陽が沈んだ後の夜景時間も
ステキなのだとかキラキラ。

 

 

 

↑↓ 一目で実花さんファンだと分かるw

コートを主役にした装いで伺いました笑。

 

 

 
展覧会は写真も動画も撮影OKという
太っ腹企画拍手!
 
 

建築・音楽・舞台美術など

各分野のプロフェッショナルと

実花さんが共創した11の作品は

規模もインパクトも美しさも

圧倒的でした 。

 

 

「本当に夢のような時間だったなぁー おねがい。」

 

 

 

 

 

 

↑上記3写真
タイトル:Flashing Before Our Eyes
 
ということで

本日から数日に分けて

 

TOKYO NODE 開館記念企画

『蜷川実花 展

Eternity in a Moment』

 

の報告記をつづりますウインク。