今月11/11(土)の1並びの日に

京都から友人が来名してくれました音譜。

 

友人Fさんのリクエストで

名古屋市東区の

徳川美術館・徳川園へ。

 

 

↑お天気に恵まれたこの日。

空には龍雲さまの「おなーりー。」

 

龍のお顔が見えるかな?

 

(いつも見守って下さってありがとうございます🙏)

 

 

 

特に決めているわけではないのですが

Fさんとは年に一度

京都か名古屋で

なぜだか11月に会っている不思議。

 

 

年に一度だけでも

お互いに健やかで

再会できることがありがたいですハートのバルーン。

 

 

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歴史好きのFさんが

楽しみにされていた音譜

『徳川美術館』へ。

 

 

 

入口までご案内をして

Fさんを見送った後

私は隣接している

『徳川園』へ向かいました。

 

 

 

どうしてご一緒しなかったのかと言うと

 

…私が飽きてしまっていたから。

(正直者ですみませーんにやり。)

 

 

これまで徳川美術館を4回ほど

アテンドをさせて頂いたのですが

興味がうっすーーーいため

ワクワクの同行者さんに

私が退屈しているのを

勘づかれたりしてしまった過去が 滝汗。

 

 

 

Fさんは私の興味のある・なしの差が

激しいことを知ってくれている

お一人なので

快く別行動にすることを

了承して下さいましたOK。

 

 

 

Fさんに心ゆくまで

美術館を鑑賞して頂いている間

私は氣がよくて

森林浴を楽しめる園内を散策。

 

 

 

11日はところどころで

紅葉がはじまっていて

 

海外からの観光客や

結婚式の前撮りの新郎新婦さんを

見かけました。

 
 
↑再生すると滝の瀧が聴こえます。
 
そうだ!
この日のステキな思い出の
一つなのですが照れ
 
徳川園の最高の癒しスポット
”大曽根の瀧”前のベンチで
のんびりしていたところ
 
小学校高学年と思われる男の子たち
5人組が息を切らしてやってきて
瀧の前での記念撮影を頼まれました。
 
喜んで引き受けたところ
「愛知県弥富市から自転車で
2時間近くかけて来た。」
とのこと自転車。
 
 
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彼らが口々に

秋の大冒険を話してくれる

キラキラの存在感が

もう眩しくて眩しくてキラキラキラキラ。

 

 

写真撮影の御礼とともに

元気で去っていく

彼らの後ろ姿を見ながら

「末長く健やかで幸せでいてねー照れ。」

と、心の中でつぶやいた私。

 

 

今世で子供を持つことは

ありませんでしたが

孫を見守るおばあちゃんのような

気持ちを笑

勝手に味わった時間でした。

 

 

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