「食育革命®」小寺美江 プロフィール
献立・少食・偏食を根本から改善!
子どもの「脳・カラダ・心」がしなやかに育つ美味し食事を
30分で作り、家族に”健康財産”を手渡せるようになる
「献立塾」を主宰しています。
こんにちは!「献立塾」主宰の小寺美江です。
ブログの更新が滞っておりますが(汗)大変元気に活動しています!
2020年は新しく「おやつ作りレッスン」も行います。
9月から献立塾4期がスタートし、皆様とともに「食育」で「自分の家族の健康財産を作るぜー!守るぜー!」とモリモリ♪やっております(*^-^*)
自宅のキッチンで栄養座学も、調理も両方やっています。
『お子さんが生まれて以降、7年間ずっと悩んでいた「便秘」が、わずか数週間で解決しました!人生変わりました。今まで辛かった…。す。たかが便秘ですよ。でも、便が出ないだけで、子供がいろいろなことに消極的になってしまって。
わたしも、治ったからこそ分かるんですが、毎日が心配でいろいろなことがグレーに見えてた!あの時の様子を知っているママ友から驚かれます!親子で性格が変わったみたい!』
とお話ししてくださいました。
子どもの便秘。絶対、改善した方がいいですよ。だって辛いもん(涙)おなかが緩いのもつらいよ。いっつもトイレの心配しながら学校行くって、大人が想像している以上に、子供を苦しめます。
子どもは違和感を上手に伝えられないし、子供のころから便秘薬常用だなんて、今後が心配すぎます。献立塾では、「は?????」というスピードで解決していくので、うん年分の悩みと詰まったものがスカッと出てゆきます(⋈◍>◡<◍)。✧♡
※個人の体調の状況と実践の具合によって、成果は様々です。治癒を保証するものではありません。
※献立塾は、遠方からご参加の方も多数。そのため、早退部分は動画でお送りしているので「あと少しがいつも聞けない。みんなの雑談が聞けない」というリスクがゼロです。
食事は「栄養バランス」だけをちゃんとやっていればうまくいく!なーんて甘いこっちゃーないですよね!
どんなに栄養バランスよく食べていても、病気になる人もいるし、ちょーテキトーに食べていても短期的には元気もりもりの人だっている。その違いはなにかというと「意識の使い方」です。
(もちろん、生まれ持った体質も関係しています。)
そして、子供は10歳までに食べる機能を育てると、いいことがたくさん起こります。財産ですよこれ、財産!
もちろん、それ以降がNGですというのではない。
ただ、10歳まで、特に8歳くらいまでに
「食生活の軸」を作ると、
子どもも家族も楽なんです。
特に、3歳児検診を過ぎ、
専門家に栄養や食生活の相談をするチャンスが無くなってくる頃からが要注意です。結構、いろいろと食べられるようになると適当になりすぎるんですよ。「あ~~そこ、大事な時期!」「頑張ってましたね!オシイ!!」というご相談、多いです。
色々と、周囲の情報に流されやすいから。トホホよね。
食選択を自分で楽にきめて心ウキウキが続く「選択する脳」「組み立てる献立脳」「コミュニケーションで理想を創る意識の使い方」を学び、お手入れしてし、「コツ」を押さえて継続することを決断すれば、10歳までの食育は「一生を支えてくれる、ふっとーーーい柱」になってくれますよ~。打てば響く年齢です~~♪
食育って「イベント」じゃないです。
「食育」という言葉は、新しく感じるかもしれませんが、実はずっと昔からある言葉で、「知育・徳育・体育の基礎となるもの」と位置付けられている「教育の一環」です。
食育とは、「食に関する知識」と「食選択の力」を習得し、健やかな食生活を実践できる人を育てること。
食育のねらいは、「生きる力」身につけることと定義されています。
『自然の恵みに感謝し、自分の心身の健康増進のために、自ら考え、行動できるようになりましょう!
そうすれば、健康寿命を延ばし、医療や介護の負担を減らし、豊かな人生を送ることにもつながりますよ。みなさん、それぞれの分野や場所でやってくださいね~』というために制定されたのが「食育基本法」です。
食育は、教育の一環です。
そして、食育をやる場所はざっくり分けて2つあります。
【1つ目は学校や地域】
学校で行われる給食の時間や、家庭科。理科や社会などの「教科」とリンクさせた課題への取り組みを通しての「食と食文化」の学び。
地域・企業などが主導で行うイベント。
【2つ目は家庭】
家庭では日々の暮らしそのものが食育です。
10歳までの子供には、自分のお母さんや家庭の環境から、与えられる食事や食事中にかけられる言葉、食に対する態度の方が深く強く影響します。
子供にとって母親とは「自分の命を支える存在」ですので、無条件に「給食」という存在を軽々と越えてしまうんですね。
やって損なし「食育革命®」
食育で、人生の土台を作りましょう。
あなたの献立に革命を起こし、今ある「納得いかない、苦しさを感じる負荷」をガラリと捨てませんか?
そうそう、食生活には、「おやつ」も含まれますよね。
メールレターで
1回のレッスンで10種の「プチ幸せになるおやつ」を作れるようになるレッスンやる予定です。
とお伝えしたら、なんともたくさんの方が「興味あります!」とお返事くださりました。
レッスンに来てくださるのは
たった1回でいいです!
それでも10種作れるようになるレッスン(と講座)を作りました。
子どもの「脳・身体・心」がしなやかに育つには、おやつもめっちゃ便利ですよ。もちろん、便秘予防になります。
まずは、2020年2~3月に、試食会を開催しますので、お楽しみに。
今、紙に落とし込むために微調整しています。
先行案内は、メールレターでいたしますので、ご登録がまだの方はこちらからご登録しておいてくださいね。
今週は、幼稚園での講演もあります。アッと今に2019年が終わりへと向かいますね。皆様も残りの2019年(令和元年)を、有意義にお過ごしくださいませ(*^-^*)
「献立塾」主宰 小寺美江
無料メール講座 配信中
~レシピプレゼント付きです!~
*献立(栄養バランスが取れているか?)
*調理(手間と時間のストレス)
*美味しさ
*子どもの少食・偏食、アレルギー
という4つのお悩みに対応しながら、
子どもの「脳・カラダ・心」がしなやかに育つ
おいしい食事を、身近な食材で365日
カンタンに作り続けるための
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