こんにちは、はぐれ鰯です。
※今回はモニター記事になります※
先日、話題の知育玩具「GESTAR(ジスター)」が我が家にやってきました!

平面・立体にとらわれず自由な発想で形を作ることができる知育パズルです。
一週間遊んでみた結果、感じたことをそのまま書いてみようと思います(*^^*)
《①GESTARが我が家にやってきた!》
そして、いざ箱から出して「さぁ写真を撮ろう!」と思ったところーーーー···

うぉぉぉぉい!!Σ(゚Д゚)
まさかの、開封前の状態が撮れず・・・orz
躊躇なく遊びはじめました。
《②GESTARで遊ぶ》
結局最初は私が形を作ったのですが、ちぃは形を作ろうとはせず自由に遊んでいました。
好き放題していたけど、私もあえて止めませんでした。
というのも、この玩具のコンセプトが「遊びながらひらめきや想像力を育む」というものなので、最初は遊び方を限定させず好きに遊ばせてみようと思ったのです。
・・・が、そのうち息子の行動に変化が!
《③息子、自分で形を作りはじめる》

少しづつですが、繋げて遊ぶようになりました!
ちぃの年齢(3〜5歳)では、10〜50のパーツを使って平面的な形を作ることで基本的構成力の向上が期待できるそうです(^^)
あとこの玩具、手先の力も必要なのでなかなか集中力を要します。
知育玩具として期待できる点では、【想像力を育む】【色彩感覚を養う】【指先の鍛錬】【達成感を味わう】・・・といったところでしょうか。
↓個人的にポイントが高かったところ↓

カラフルなおもちゃなので、色を意識したやりとりができたこと。(家庭療育ツールとして◎)
自分で作らないなりに、息子も「こう作ってほしい」「この色を使ってほしい」と要求してくれました。
あと、ボトルのデザインが可愛いです(笑) 踏んでも痛くないし、洗えるのもGoodだと思います。
強いてデメリットを上げるとすると、フローリングに落とした時にめっちゃ拾いにくいことですね^_^; あと忘れた頃にラグの下から出てきます。
片付け自体は簡単で、ボトルに入れるだけ。
ちぃは一度コップにパズルを入れてからバケツへ移しています。
まとめてザパーーッと入れるとけっこう気持ちいいです(米櫃にお米を移す的な楽しさ)
私自身、あまりブロック遊び等が得意ではないので苦手意識があったのですが、
GESTARは決まった形にとらわれず自由に遊ぶことができるので好感が持てました。
へっぽこレポですが、こんな知育玩具があるよ!と参考にして頂けたら幸いです(*^^*)
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「GESTAR(ジスター)」
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*最後まで読んで下さりありがとうございました*



