氣(エネルギー)ってみなさんあると思います?
見えないんですが(中には見える人もいますが)、存在しています。
氣の流れが悪くなりますと病氣になったり不幸になったりすると言われています。
その氣っていうものを誰でも感じたり触れたりすることができます。(感じれない方は出来ないというブロックがあるだけです)
感じた方にも個人差があります。
感じ方にこれが正解っていうものはありませんので、自分の感じ方の特徴をつかんでみたいと思いませんか?
氣という知識は本を読んで得ることができますが
氣を体感するということは
(まれに天才的な人がいて本を読むだけでわかる人がいますが限られた人だけだと思います。)
これは、どんな本を読んでも得られない感覚ですので、わかる人に感覚を教えてもらって氣づくということが大切だと思います。
氣を感じる感覚は、人と人との交流によって会得するのがいいと思ってます。
この「氣」と「気」の漢字の違いって知ってます?
そもそも、この「気」という漢字いつから使うようになったのでしょうか?
1940年代の日本では「氣」を使用していました。第二次世界大戦後、日本はGHQによって統治されます。その時に漢字の見直しが行われ「氣」が「気」に変換され常用化されるようになりました。
見た目では、画数が4つ減っただけですが、漢字の持つ意味合いが大きく違います。
この「氣(気)」という漢字はエネルギーを意味しています。
合氣道は、エネルギーの使い方や合わせ方の道を意味しています。
僕の大好きな漫画のドラゴンボールでも、戦闘力(身体の持つパワー)のことを孫悟空たちは「氣(気)」と表現します。ここでもわかるように、エネルギーのことを意味していますよね。
「氣」と「気」の違いは米と〆です。
「米」は末広がりで八方に広がることを意味していますエネルギーのあるべき姿は全身から放出されること。そう考えると、本来のエネルギーとしてあるべき字が「氣」なのです。
「気」場合だと、エネルギーを〆(しめる)となり、エネルギーが抑えこまれてしまいます。
僕たちの感覚は、理解の領域を超えて身に入ってくるのでこの「気」という漢字を使うだけでエネルギーは自然と委縮しやすくなります。
僕達日本人は、もともと「氣」大切にする民族でものすごく敏感「氣」感じと使える能力が備わっているのに戦後の教育で感じたり使ったりする能力が弱まっているんですね。
殺氣を感じるとかいうでしょう。昔はこれが感じられなければ刀で切り殺されるわけですから
その能力は発達します。靈氣(手を当てて治療する)とかも戦前は主流で行われていました。
戦前は氣で身体を治す伝統医療がいくつもあったそうですが、今では解体され日本においてはファーストチョイスが95%以上西洋医療選択されるという形になっています。(ほかの国ではいろいろな選択肢があります。日本の古き良き文化(靈氣等)は、海外で認められ逆輸入されているという形もありあります。)
その氣を感じるっていうことを教えたり、感じやすくなるスイッチを押すのをどうも僕は得意みたいです
今度大阪にて、三密キネシオロジーセミナー【チャクラ調整名人】というのを行う予定なのですが、
氣を感じるのにはまずは枠を外すワーク徹底的に行い。
そして自分軸の調整も必要ですので、蝶形骨や仙骨の調整・松果体の活性化方法の伝授
基本中の氣、氣の感じる方法、調整する方法、検査する方法、瞑想にて取り入れる方法を行い
チャクラを評価・調整する方法をレクチャーしたいとおもってまーす。
名付けて【氣を体感してみんなでチャクラを評価・調節しようぜ!】×【瞑想】の会in大阪を開催したいと思いまーす。
まだまだ枠空いていますのでよろしくお願いしまーす。
1月20日(土)
三密キネシオロジーセミナーin大坂 【チャクラ調整名人編】
詳細・お申込みこちら
氣の世界では自分が主人公ですから、誰か、他の人と比べる必要なんてありませんし、周りと違って感じたとしても、それはそれであなた自身の立派な氣の感覚なのです。
【ここから会】 新年会 18:00~エンドレス
詳細・お申込みはこちら・・・残席わずかですよ~
1月20日(土)
三密キネシオロジーセミナーin大坂 【チャクラ調整名人編】
詳細・お申込みこちら
2月17日(土)
三密キネシオロジーセミナーin倉敷 【初級】
詳細・お申し込みはこちら
2月24・25日(土・日)
三密キネシオロジーセミナーin福岡 【初級・中級】
詳細・お申し込みはこちら・・・残2です




