こんにちは!
週末は家族で炉端焼きを楽しむのが我が家の恒例行事。🔥
香ばしい匂いと直火で焼いた食材の旨みがたまらないんですよね!🤤
でも、長年愛用していると、どうしても鉄板の焦げ付きが気になってくるんです…😭
ゴシゴシ洗ってもなかなか落ちない頑固な焦げ付き。
長年使い続けてきた愛着のある鉄板だからこそ、なんとかこの焦げ付きを落として、まだまだ使い続けたい!💪
そんなことを考えて鉄板を眺めていたら、ふと物置にあったサンダーを思い出しました。💡
「もしかして、これでいけるんじゃないか…?」
ダメ元で、サンダーで焦げ付きを削ってみることにしたんです!
じゃーん!こちらが磨く前の鉄板です。
これでも毎回洗ってるのですが
長年の使用で、全体的に焦げ付きがこびり付いています…(>_<)
そこに、頼れる相棒「BOSCH GEX 125-1 AE」の登場!✨
初めて鉄板にサンダーをかけるので、ちょっとドキドキ…💓
まずは粗めのやすりで、表面の頑固な焦げ付きを削っていきます。
研磨中
サンダーの振動と研磨音が響きます。
屋外のデッキで作業を始めたのですが、意外と粉塵は舞わず、スムーズに作業が進みました!
作業自体はスムーズでしたが、DIYは安全第一!
最初はなかなか落ちなかった焦げ付きも、徐々に薄くなっていくのが分かります。
そして…ついに!✨
鉄板がピカピカになりましたー!!!🙌🙌🙌
まるで新品みたいじゃないですか!?😍
鉄板の仕上がりに大満足していた私。
ふとキッチンを見ると、同じように焦げ付きが気になっていた鉄フライパンが目に入りました。🍳
「鉄板がここまで綺麗になるなら…フライパンもいけるんじゃないか!?」
そうひらめいてしまったら、もう止まりません(笑)。
フライパンもピカピカに!
さっそくフライパンもサンダーで研磨開始!
これもまた、見事に焦げ付きが落ちて、鉄本来の美しい銀色を取り戻しました!✨
長年の焦げ付きが剥がれていく瞬間は、なんとも言えない爽快感があります!
今回のDIYは大成功!🙌
これでまた気持ちよく炉端焼きが楽しめますし、フライパンでの料理もテンションが上がりますね♪
今回の教訓
* 諦めずに挑戦してみるって大事!
* サンダーは焦げ付き落としにも使える!(※自己責任でお願いします)
* 鉄製品なら色々応用できそう!
* DIYってやっぱり楽しい!
皆さんも、もし焦げ付きに困っている鉄製品があったら、一度サンダーでの研磨を試してみてはいかがでしょうか?(もちろん、素材や状態には十分注意してくださいね!)
それでは、次回のブログでまたお会いしましょう!👋







